綺麗な映像と心地良い音楽。観ていて落ち着ける映画って初めて。あまりにも心地良いもんだから、途中で寝てしまったのだけれど、今年とった仮眠のなかで一番スッキリした。
内容もよかった。ゴッホは精神病だった…
前知識から自分が持っていたゴッホのイメージと解釈が一致していた
ゴッホの可愛らしさ、哀しさ、不安定さを分かりやすく感じさせる作品
とても魅力的な愛すべき人に見えるけど、身近にいたら本当に大変な人なん…
すごく美しくて悲しかった
新しい芸術を追求するために新しい土地に行くゴーギャンに尊敬した。新しいことしたければ見たことない世界見なきゃダメだよな。
ゴッホ以外の芸術家の生涯も見たい、何を考えて見て制…
映像、音楽、光、絵画。
とても美しくて悲しい映画。
ゴッホから見た世界を映したかったからか、画面の揺れやピンぼけも不安定で私は好きな演出。
芸術はさっぱりわからないしゴッホとゴーギャンについても…
ゴッホにしか見えない世界があって、
しかもその時代でなければ見えない世界があって、
現代なら薬とか医療でゴッホの才覚は研ぎ澄まされなかったかもしれない
私たちはその時のゴッホの眼を借りて、見せても…
モーツァルトしかり、コミュニケーションがまともに取れない芸術家は常に孤立し、悲しい結末を迎えてしまうのだろうか。
カーク・ダグラス版『炎の人 ゴッホ』が大好きだったので、評価の高いデフォー版も鑑賞。…
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