今は亡きゴッホの癖強な自語りで進行するという、一風変わったメタフィクションで、すごく没入感を得づらい。恐らく女優さんであろう美人学芸員さんの語りや、脚本のピーター・ナップさんがゴッホの映画を撮ってい…
>>続きを読むちょうど『ファン・ゴッホの手紙』を読んでいる途中だから、さらに理解が深まった。
フランス訛りっぽい英語でゴッホ本人としてナレーション。
絵筆が擦れる音がasmr。
地平線を高い位置に持ってきて、手前…
ドキュメンタリー
絵の説明と風景が良かった
特に、『夜のカフェテリア』の実際の町並みが見れて本当良かった
ナレーションは、ゴッホに成り切った人の自分語り方式
弟テオに送った手紙900通、アムス…
わたしのゴッホ特集2つ目。
これは、ゴッホについて研究する人たちをゴッホが俯瞰しながら解説していく物語。ドキュメンタリーではなさそう。
昨日観たのよりドラマっぽい。たくさん作品を観せてくれて良か…
40分という短い時間の中に、ゴッホの生涯がダイジェストとしてしっかりと凝縮されていました。短時間で彼の足跡を大まかに把握できる構成になっています。
作中では、ゴッホ自身が回想するような形式のナレー…