印象的な青や黄のトーンは、彼の心情を表していたのか?画面の下半分がぼやけるのはどういう意図があったのだろう。
売れる売れないの次元に真のアーティストは生きていないのかもしれないが、死後に評価される…
心身が不調の日に観たからか、特別ひっかかるものがなかった感覚。俳優のなりきりぶりは確かにすごかったのだが……。
南仏アルルの自然は美しい。あんな自然溢れる場所に滞在してみたい。
幻覚や幻聴、人とは…
映画のなかで
「自分が見たものを分かち合いたい。芸術家とは世界の見方を教える者と思っていた、、、」
と言うセリフがある。
山田五郎、ありがとうございます。
しっかりゴッホを分かち合えました。
あ…
ゴッホが日本に憧れて南仏アルルに移住するも、住民にめちゃ嫌われてままならない中、ひたむきに絵を描き続けるお話。俳優さんがあまりにもゴッホ過ぎる。
神父が『君を傷付けたくはないが、君の描く絵は邪悪だ…
ピカソの真逆を知りたくて、ゴッホも見てみる、いやーーー、苦悩してるし、不遇だし、、可哀想、だけど結局彼も狂気に満ちてるなと思いました。
デフォー年行き過ぎでは?と何もないシーンが多くもう少し情報が…
ゴッホに興味があるならおすすめ。
カメラワークが片手で撮ったのかと思うぐらい揺れていて、初めて見るような撮り方だった。
絵を趣味で描いてる程度の自分でも、絵を貶されたらかなり精神にくるのに、人生のほ…
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