カンバーバッチの声。
唯一無二のこの声が好きな者にとっては、これは贈り物のような作品。
天才とは紙一重。
苦悩を探して歩いてる。
それはそうと浮世絵は、あの時代の世界の最先端だったのだなあ。
…
ゴッホの生きづらさと孤独
がわかりすぎて、辛くなってしまった。
お兄さんのテオも半年後に亡くなるのは
知らなかった。
2人のお墓が隣同士物悲しくもあり
兄弟っていいなと思いました。
カンバーバッ…
ゴッホが弟テオに宛てた手紙を元に作られたドキュメンタリータッチな作品。
ゴッホについては色々見てきたから、だいぶ要約されて物足りなかった。
60分だしな。しょうがないな。
ゴッホを知るのに1番最…
大ゴッホ展に行く機会に恵まれそうなため予習も含めて鑑賞。
1886年、パリのモンマルトル地区でテオと同居中に仕上げたとされる「青い花瓶に入った花」や「カーネションをいけた花瓶」、アルル滞在中の18…
観てないゴッホ作品を見つけたので
ただこれはうーん…
ベネディクトカンバーバッチが
ちょっと若すぎるというか
健康的すぎて
語られる病気とか奇行をするように
全くと言っていい程
見えなかったので
ち…
【字幕】
ドキュメンタリーのような再現ドラマのような。ゴッホについて無知すぎる状態で観たけど、普通に面白かった。躁鬱に苦しむ人生の中で、絵を描くことが唯一の希望で、生きる意味だったゴッホ。一凡人とし…