劇場版『えいがのおそ松さん』のネタバレレビュー・内容・結末

上映館(31館)

「劇場版『えいがのおそ松さん』」に投稿されたネタバレ・内容・結末

どんな思い出も全部宝物
チョロ松が昔の自分そんな嫌いじゃないって言っているところが印象的だった

冒頭の同窓会シーン、共感すぎて6つ子召喚したい



高橋のぞみさんはいま、病気で海辺にすんでいるという設定は必要だったのか
病床の高橋さんの枕元に写真があったということは、思い出のなかで起こった一連の話を共有できたということなのかな?


六つ子にかかわるヒロインたちって十四松の彼女含め不幸エンドしかない
そこがいいなって思った

18ageで1番気になるのはICHI笑笑
無理してる無理してる
頑張ってウェイに馴染んで無理した結果、おそ松さんの世界ではあんなんなってしまうことが視聴者は知っているところがまた辛い

カラ松の圧倒的主人公感


チョロさんと十四さんのグループ行動中
図書館でトト子18ちゃんに見とれてるくだりあと20分ぐらい尺ほしい(願望)



成人松と18松の掛け合いが同時に楽しめるというのはたいへん耳が幸せだったので、ドラマCD...作っていただけませんでしょうか?
二期未視聴
笑いどころにうまく乗り切れず、あまり楽しめなかった。感動系よりいつものブラックなネタとかを期待してたからかも
途中で意識が飛びかけてしまった

トッティの顔はあんなに多く、簡単に出して欲しくなかったな…

わかりやすい伏線だったけど、最後はうまくまとまっていて、エンディングまで楽しめた点はよかった!
オタクの心を取り戻そうと思って見た。結局取り戻せてはないけど好きだったな〜って思い出せて良かった。

昔のトド松かわいい、、無理して自分を作っている派とまだ作れていない派がいるのが思春期感ある。

高橋さん急に出てきてびっくりしたけど、高校とかで全然仲良くないけど面白くてなんか見ちゃう人がいるのすごいわかるし、高校までしか体験出来ないことだったんだな、と寂しくなった。
・雰囲気がめちゃめちゃ良い映画だった
・映画としては別に巨大スペクタクルというわけじゃなくて、良くも悪くもいつものかつ映画尺のおそ松さんで、でもテレビ放送じゃできないことはしててそこが良かった。喫煙とかグロ爆発とか…堂々とジブリパロするとことか…
・藤田陽一、間の作り方と雰囲気づくりが上手くて最後リレーにしがち
・なぜか銀魂完結編見たくなった
・テレビ版のネタ連れてくるの嬉しいよな
・序盤のハタ坊の記憶がある松とない松いたけどあれは別に伏線じゃなかった、そういう事件あったよね程度の、ああいう場で話題に上がる時あるあるっぽい、というか多分現在の時代じゃないことをさっさと証明するためのピースでしかないっぽい
・テンドン多かったな
・テンドン多いのもおそ松感ある
・思い出の世界であれがないこれがないって話してる時、それこそ松たちのほぼ身内ネタの話なんだけどめちゃめちゃ松たちのいつも見ているものを感じてそこがよかった
・「なんで俺たち6人もいるんだろうな」、6人のうちの誰かの否定や自分以外の否定は自分の否定でもある感じがして、18松たちの自己肯定感の低さや不安定さが出る良いセリフだった
ちゃんと映画だった(笑)
わちゃわちゃしてて可愛らしい世界観も1、2期のOP回収っぽくて好き。
ただ高橋さんの設定が 寄せたか?と妙に勘ぐってしまった、考えすぎかなぁ
次男のイタさと14の人外感は今回は薄め、でも充分笑った👍🏻
面白かった!
正直おそ松さんの10分程度の小話を2時間前後見続けるのかなり厳しいと思ったからちゃんと1つのストーリーを作ってくれて良かった。
松の世界に触れたことの無い新規が見て面白いのかと聞かれたら微妙なところではあるけど松を見たことがあって松を少しでも好きなら満足する出来だと思う
ヒロインが恋愛対象ではなく純粋な6つ子のファンなのも、6つ子全員一人一人に美味しい部分があるのも制作サイドからファンへの感謝祭みたいな作りだと思った
やっぱり、おそ松さん最高だった!久々に6つ子の声を聞けて大満足。今までアニメで出てきた名セリフが飛び交ったり、終始絵柄が可愛くてニヤったwアニメの1話がDVDでNGになったけど、今回の映画もまぁまぁヤバくね!?って感じで面白かったー!どのCP推しでも楽しめる素晴らしい内容になってたし、パンフも卒業アルバムになっていて、買う価値有り。DVD出たら欲しいなぁ!😁😎🙁😷🤪😘
終盤でそれぞれ学生時代の自分を諭す六つ子の台詞が好き。
おそ松さんらしくありながらストーリーも成り立っていて良かった。
ギャグで乗り切るにしても、所々に考えさせられるポイントが散りばめられてあって、あー“おそ松さん”だなあと思った。

筋としては思い出の世界(現実に影響してたりするのかな)に紛れ込んで、抜け出そうとするってわかりやすい王道もの。

六つ子の悩みとか、それに苦しんでもがいてた頃の恥ずかしい思い出とか、高橋さんの憧れとか……心温まるいい話、おそ松さん風味って感じだった。

それにしても高橋さん可愛すぎか。
1期みたいに爆発的な感情にはならなかったけどやっぱ六つ子がわちゃわちゃしてるの見ると楽しい。ビジュが発表された時に、みんなの性格予想とかしてたのは大体合ってたけどそれが逆に知らない方が面白かったかなぁ。もっと高校時代に焦点をおくのかと思ってたらそれぞれの性格という点だけだった。でもチョロが一番笑ったwwイッチーがカラの気持ちを最初に分かってあげるのがもう~尊。こういう時にこういう行動をするのは誰で、ここでこう発言するのは誰なんだ〜!って考えながら見ちゃってその時点でもう入り込めてないなって思った。コンビがころころ入れ替わるのも最後だからかな。

高橋さんはファンのことなのかな...?六つごのことを見てるのが好きで、笑顔にさせられて、ありがとうって気持ちになるの。でもそう考えたら''さようなら''は本当に終わっちゃうんだなぁって。私の中では23話がやっぱり1番だからそれを超えることはなかった。
>|