ジョーカーのネタバレレビュー・内容・結末

『ジョーカー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

恐ろしい。音楽の使い方、特にフランク・シナトラのThat’s lifeのシーンは良かった。
彼はサイコパスなのではなく心優しい男性であったのにも関わらず社会によって排除され行き場を失った男性である点…

>>続きを読む

気が狂っている。まずその一言。
心を病んだ孤独な男性が暴走した(富裕層と言われる身分から嫌がらせをうけ彼らを射殺した)結果、彼に共感する貧困層から絶大な支持を受け一時のヒーローになっちゃう的なお話。…

>>続きを読む

関わっていない

もし福田雄一監督が『JOKER』を撮影したら

マレーのトーク番組

​テレビスタジオ。ピエロメイクのジョーカー(アーサー)と司会者マレー。
​アーサー(賀来賢人):「……マレー。…

>>続きを読む

感想:今作はバットマンの敵であるジョーカーの誕生秘話ということで、作中幼いブルースが出てきたりリアルないゴッサムシティが描かれていてファンにとっては見ていて楽しかった。今作のアーサーは障がいを持つ社…

>>続きを読む

良い意味で
ヒースレジャーを超えたのでは
と思う。

ヒースレジャーとは別口ではあるが
ジョーカーらしい
『キングオブコメディ』
というか

・人生はギャグだ
みたいな皮肉りかたというか

脳裏に焼…

>>続きを読む

 アーサーほどの境遇に陥ったことがないため、簡単に共感できるとは言えないが、精神障害を持ち社会の除け者にされ、上流階級の人を殺すことで皆に注目されるようになり、自分が必要とされることに満足し、さらに…

>>続きを読む
人生より硬化な死を望むってところがめっちゃ好き。泣かないから笑うところとか最後の血で笑みを作ったところとか良かった。狂ってるのは僕かそれともこの世の中か…とても考えさせられる映画でした

はちゃめちゃに面白かった。

過去一の作品だったかも。

アーサーフレッグからジョーカーになっていく様が切なく儚く美しかった。

地下鉄で発砲するシーンは思い出してるだけでも鳥肌立つ。

環境が作り…

>>続きを読む

監督はトッド・フィリップス、ハングオーバーシリーズで有名な監督。

3回目ぐらいの鑑賞。改めて観ると発見があり、面白かった。最初に映画館で観た時よりも、アーサーがより不気味に感じられて良かった。観る…

>>続きを読む

最初は皆にばかにされ,文字通りピエロだったアーサーだが,物語が進むにつれ人柄が変わっていく.
周囲の対応や出自を知ることによって,アーサーがジョーカーに変化していく.
ジョーカーは最後のシーンでも笑…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事