悪魔はいつもそこにの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 豪華な俳優陣が出演し、演技が素晴らしかった。
  • 暗く重い展開が続くが、ストーリーの構成が素晴らしく、飽きない。
  • 宗教と狂気的な要素が強く、胸糞悪いが、人間の闇を描いたリアルな作品。
  • トム・ホランドやロバート・パティンソンが新しい役柄に挑戦し、演技力が光った。
  • 暴力や憎しみを断ち切ることの難しさが描かれ、重いテーマにもかかわらず、魅了される作品。
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『悪魔はいつもそこに』に投稿された感想・評価

どこまでも不運な青年の物語。
殺されても仕方がないような人間もどきがたくさん登場。
神への信仰に没入していき、挙げ句の果てに訳がわからなくなる様子が痛々しい。
どんよりした気持ちになりました。
むー
4.1
神を利用した悪魔がゴロゴロと。
ロバートパティンソンの腹がやばい
2.1
鑑賞記録
Linla
3.8

神を崇拝。
崇拝するが故に自らの業を
神を言い訳に貫く。

耐え難い経験をした人物達。

戦争で張り付けにされた兵士の銃殺を目の当たりにした父

その父に生け贄の祈りが必要だと可愛がっていた飼い犬を…

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1950年代頃のオハイオ州の田舎町が舞台。主人公アーヴィンは信仰深い祖母や義妹レノーラとともに育ちます。全員が親せきのような村社会で巻き起こる自殺や殺人を描いた映画です。

上記の主要登場人物の他に…

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EMi
3.8
悪魔はどこにでもおるし、誰でもなれるんかな
全ての結果に原因が伴っている。シンプルだけどそこが良い。信仰とは何なのか、ストレートに問いかけてくる作品です。
3.7

宗教色がとても強い作品。
盲目的な信仰心は誰も救わないという趣旨だろうか。
かなり前からだが、キリスト教圏の人々はいまだに信仰心があるのだろうかと思うぐらいにはキリスト教が悪のような描かれ方の映画や…

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幼い頃に母を病気で失い、父も母を追って自殺し孤児となった男の子が親戚の家に預けられるが、その家にいた年の近い女の子もただならぬ経緯で両親を亡くしており・・・


不幸や苦難の多さを描くためにひたすら…

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