ネームドの登場人物はほぼマトモではなかったです。ただただアーヴィンが気の毒なお話でした。題名の通り、悪魔はどこにでもいるんですねって感じです。皮肉な事に、敬虔なる信徒ではないアーヴィンに試練を与える…
>>続きを読む長い…。主要人物に一人としてまともな人がいない。まともに見えても異常にながされやすかったり、なんか普通じゃない。誰にも共感できずながら見。せっかくだから、と残り40分は1.5ばいそくで。この時間、何…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
本作品は50〜60年代アパラチア文化圏にある街、福音派を信仰する共同体が舞台にはなっていますが、単純に「行き過ぎた信仰は怖い」と宗教を批判するものではなく、「登場人物と神との関係」をひとつずつ紐解い…
>>続きを読むなんともいえん話やなー
前半のトム・ホランドがでてくるまでに
とち狂った牧師がでてくるんやけど
その人がトム・ホランド似でややこしい
あげく蜘蛛を頭からぶっかけて
え?ここでもスパイダーマン?!
…
【血とカルマが自給自足される、歪んだ「牧歌的」群像劇】
前半の徹底的な悪意と理不尽さに心が折れかけ、トム・ホランド演じるアルヴィンが登場しなければ確実にギブアップしていた重厚なスリラー。
だが、…
幼くして母親と父親を亡くした少年を中心とした群像劇。
信仰を原因として発生するトラブルが多い。タイトル通り悪魔がいつもそこにいて囁いているという事なのかな。
全体的にヌルっと進んで終わった印象。信仰…
【そこに救いはないのかー。】
第二次世界大戦後〜ベトナム戦争時代のアメリカの田舎町で、神父、殺人鬼カップル、保安官とそれぞれの思惑が絡み合うお話。
NETFLIXは観たいのを観て解約して、また観…