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⭐︎3.0
豪華な出演陣に惹かれて鑑賞。
今となっては貫禄がついてきたトムホも多分この頃はピーター・パーカーの好青年のイメージの方が強いはず。好青年陽キャには全く見えない、底知れない暴力性を秘めな…
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キャストが豪華でそこそこ楽しめた。ほとんどの登場人物が死んでしまう陰鬱な物語ではあるんだけど。
キリスト教的なモチーフがやたら出てくる話なのに、祈ることで誰一人幸せにならない。むしろ信心深さと災難が…
何というかキリスト教の弊害を並べたような映画です。登場人物の多くはスティーブン・キングの小説に出てくるみたいな狂信的な人物だったり、人の信仰心を利用するただのクズだったりして誰一人として信仰によって…
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timeシリーズと呼ばれる一連の作品があると聞いたのでみた。GOOD TIMEもなんだけどこれもあんまり誰も幸せにならなかった。アーヴィンの殺しが全部とりあえずは成功してるの、悪魔のおかげっぽくもあ…
>>続きを読むネームドの登場人物はほぼマトモではなかったです。ただただアーヴィンが気の毒なお話でした。題名の通り、悪魔はどこにでもいるんですねって感じです。皮肉な事に、敬虔なる信徒ではないアーヴィンに試練を与える…
>>続きを読む長い…。主要人物に一人としてまともな人がいない。まともに見えても異常にながされやすかったり、なんか普通じゃない。誰にも共感できずながら見。せっかくだから、と残り40分は1.5ばいそくで。この時間、何…
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本作品は50〜60年代アパラチア文化圏にある街、福音派を信仰する共同体が舞台になっていますが、単純に「行き過ぎた信仰は怖い」と宗教を批判するものではなく、「登場人物と神との関係」をひとつずつ紐解いて…
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