このレビューはネタバレを含みます
目的が手段を正当化する、と言った敏腕刑事が証拠捏造
君は正しい道を進め、と言って最後は息を引き取った
クリストファーノーラン監督はストーリーの中に人の内面と向き合う要素を何か埋め込んでいる
「正しい…
このレビューはネタバレを含みます
白夜の中警察のアルパチーノは疑われてた相棒を霧の中で撃ってしまう。みていた犯人ロビンウィリアムズはどちらもなかったことに真犯人を企てる。うつろなアルパチーノは歳を重ねてやっぱりかっこいい。故意がどう…
>>続きを読むねむたーーいねむたいーーーい
天竺鼠のネタを思い出す作品
夢と現の境界線をもっとぼんやりしてくれてもよかったかなと。
マルホランドドライブまでいくとわけわからんけど。
加減が難しい。
眠たい刑事…
2026/9/6
アルパチーノ好きでも中々手が出なかった本作をオデュッセイアで火が付いた勢いで。
ロビンウィリアムズ出てくるのびっくり
中盤まではまあ面白かったけど…
企画を受けたからノーラン味が少…
アルパチーノ!?ロビンウィリアムス!?んで監督ノーランなの!?と思って、期待して観ました。
ノーラン作品にしては、複雑な要素があまりなく、淡々とストーリーが進んでいったイメージ。少し期待はずれだった…
このレビューはネタバレを含みます
脚本1.7
映像0.7
キャラ0.6
ノーラン作品とは知らず特に期待せずに見たせいか、結構楽しい映画だった
ただ、全体を通して冗長な部分もあってちょっと眠い
プロットとして刑事が犯人と互いに弱み…
ノーラン監督のフィルモグラフィーの中では普通の刑事ドラマすぎて逆に異質。眠そうだけど急に目が血走るアル・パチーノvsにこやかな嫌な奴ロビン・ウィリアムズ。
多分、20年ぶりぐらいの鑑賞。
ノーラ…