クリストファーノーランかつ皆さんのレビューを見て、よし観るぞ!と意気込んで鑑賞。
最後まで集中して頑張りましたー、段々明かされていく伏線にゾクゾクでした。
お決まりの時系列ストーリーに、まさかの1…
記憶障害の主人公があらゆる手段で撮ったメモ、自分のファイルを元に妻を殺した犯人を探していく話。ノーランが作る物語はいい意味で複雑で一回じゃわからないことがほとんどだけど、人生ハッとさせられるから好き…
>>続きを読む映画の流れが逆向きになっているというギミックを理解してから、インターラクティブ的に参加できる映像に変化し主人公の周りに起こる事象を上手く取り入れながら考察し、楽しませてもらった。最終的にジョンGに仕…
>>続きを読むタイトルバックでポラロイド写真がなんで薄くなってるんだろうって疑問に思ってたけど、結末から逆行して進んでるって事を解説見て理解した。最初は本当に理解出来ない
カラー映像は時間を遡って、モノクロ映像は…
作品を鑑賞していると、中だるみしたり、盛り上がりきる前に集中力が切れてしまうことがある。
この作品は、休む暇を与えないテンポの良さに加え、細かな伏線回収が定期的に挟まれるので、最後まで飽きることな…
2026年、旧作61本目(新作16本)合計77本
ノーラン作品には珍しい理解ができる映画。終盤に向かうにつれてテンポがどんどん加速し、それまで意味が分からなかった出来事や伏線が一本の線としてつなが…
個人的には結構好きだった。
ノーラン監督のそこまで沢山見たわけじゃないけど、所見でまぁまぁ理解できたのは割と映画見慣れてきたのかなと、自画自賛することにする^^
【解説見ずの考察】
復讐相手のジ…