クリストファー・ノーラン監督の長編第2作。新しい記憶を長く保てない主人公レナードが、妻を襲った犯人を探していくサスペンス。カラー映像は時系列を逆向きに、モノクロ映像は順方向に進めるという構成がとにか…
>>続きを読むご存知ノーランの出世作。紹介は省略。
設定は素晴らしすぎるが、これまで何度か観てるが、いつも細部をわすれる。オマケに現在私の父親も同様の症状で悩まされているので、改めてCSでやってたので確認し、所感…
【いれずみの男】
※別にクリストファー・ノーランが大嫌いとか、口汚く罵倒するつもりはないしこれはこれで結構楽しませてもらったので単なる批判レビューだと思わないで欲しい。嫌だったら無視してね!
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ノーラン監督作品再鑑賞祭りの第四弾はこちら。
超スタイリッシュなサスペンス。初期の頃の監督作品大好き!低予算(たぶん)でこれだけできるなんて。
オープニングからすごい。ポラロイドカメラで撮った写…
面白かった
ノーラン先生の中では分かりやすい方と言われてるだけあって私でも何とか分かる感じだった
内容を理解するために集中するし、集中すればちゃんと理解できる面白さもあって良かった、ラストのかっこよ…
クリストファー・ノーラン監督2001年制作映画、時系列を翻弄される実験的な作品。
字幕で見たものの、とても正確には翻訳されていないだろうと思う汚い英語は耳に入ります。
万人受けはされない作品かも…
ラストシーンから時系列が遡るギミックサスペンス!
主人公が哀れ過ぎる。ただのチンピラに襲われて、障害を負って、妻は自殺して、復讐を果たした相手を忘れて居もしない存在を追い続けて、挙句の果てに殺害する…
あんまり。。
カラーの逆行する時間軸と時間軸通りに進むモノクロの2つの軸で進行し、最後は真実に辿り着く。
短期記憶障害のレナード。
妻を強盗に襲われたとき、脳に負った衝撃が原因で短期記憶障害になった…