なんといっても構成。観る側にとって必然的に先が読めない、構成の妙。
構成を変えればその分ストーリーの理解が難しくなるが、本作はあまりに難しくなりすぎない程度のところを攻めているので、そのあたりが絶妙…
さんざん語られてるノーラン初期代表作
これは手強い
初見で完全に理解するのはどだい無理
でも時が遡るなかで断片的なエピソードが繋がっていくところが気持ちいい
主人公自身もなにをやってるのか自分が何…
2026年自宅鑑賞26本目
初鑑賞は20数年前にレンタルで。当時はさっぱり意味が分からず放置していたが、ノーラン監督最新作を待つ間に、過去作を復習しようと思い久しぶりに鑑賞。内容はさっぱり覚えてい…
インフル2作目
カラーとモノクロが重なり合うところが印象的
あのシーンが過去からの場面と今から遡っている場面が融合した場所??
正直映画見ただけじゃ全部完璧に理解できなかった、クリストファーノーラン…
ナタリー『店のおごり』
妻を殺された男レナードは、短期記憶障害により新しい記憶を保てない。彼はポラロイド写真やメモ、体に刻んだタトゥーを手がかりに犯人を追う……
ノーラン作品。レナード、テディ、…
2026-72
舞台:🇺🇸CA ロサンゼルス
時系列:モノクロ1〜21→カラー1〜22
「記憶は記録ではない。」
クリストファー・ノーラン監督の出世作となった長編第2作で、記憶障害によりわずか1…
始まった瞬間わかったよ、
クリストファーノーラン映画だって😇
集中して全ての瞬間を過ごさなきゃいけないって😇
あまりお金かかってなさそうだけど、複雑なのすごい
彼の記憶が切れるごとにジグザグに遡…