短編アリ・アスター祭り 3作品目🦸♂️
ア、アンディー(?)🧸📕
カレンダーに赤バツ付けてたけど、最後のシーンで、おもちゃ(息子)の衣装にも赤バツの装飾が付いてて怖かった…
アリ・アスター作品…
ホラーというジャンルの作品を観ていると、怖すぎて笑ってしまう… という時があるのだけれど、アリ・アスター作品の場合は、「狂っている」度数が強すぎて笑ってしまう。
この短編から、すでにその萌芽は感じ…
【ただ私はあの子の離れたくなかっただけ】
アリアスター短編①
1日2日に日替えり旅行に行き、色んな事がありすぎて、昨日は疲れて長編を見る体力が無かったので世界中を独特な世界観に引き込んでいる鬼才…
題名はちょっと違う気がするけど、ニュアンスは伝わる。
サイレント作品。
息子役のリーアム・エイケンの笑顔が可愛い。
アリ・アスター作品はお母さんが登場すると無条件に怖いけど、ボーママのこと知って…
心が不調になるとアリアスター成分が欲しくなりますね。
この頃からポップホラーというか、歪んだ愛というか、彼らしさは全開でした。タイトルの刺繍?がとても可愛い。演出も完成されています。
アリアスター…
映画紹介動画でアリアスター監督の短編映画たちが取り上げられてたのでまずはこちらを鑑賞
どれも不気味だろうから、まずは比較的かわいらしいサムネのやつから観るか、、と思ったらじゅうぶんキツかった
そり…
アリアスターが何かのインタビューで家族が困難を乗り越えて絆を深める映画は多いが、取り返しのつかない家族もいることを描きたい、みたいなことを言ってて、複数の映像を通してアリアスターの世界観を見れること…
>>続きを読む大学進学で家を出ることになった息子にずっと家にいて欲しいと願う母親の短編映画。
台詞なしなのでとても分かりやすく作られてる。冒頭の、青い部屋でダンボールに荷物を詰め込むシーンのトイ・ストーリーっぽ…