バルド、偽りの記録と一握りの真実の作品情報・感想・評価・動画配信

『バルド、偽りの記録と一握りの真実』に投稿された感想・評価

カメラワークとリズムが気持ちいい
ですがこの感じの映画は90分くらいでお願いします

【NETFLIX PRESENTA】

映像作家の男が、受賞を機に故郷メキシコへ帰国し、現実と幻想の狭間で彷徨うお話。

『DIGGER/ディガー』 https://filmarks.com/mov…

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冒頭から何だこの映画は…!?と思わせるとんでもない出来事が起きます。そこから嘘か現実かよく分からない感じで物語が展開していき、終盤でなるほどねぇとなっていく構成が変わっていて面白かった。

コメディ…

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3.8

ディガーを観てイニャリトゥ監督の映画を他にも観たくなったので、観てみました。

あんまり意味が掴めない、夢の中の話みたいでした。あまり見たことの無い表現で、幻想的で引き込まれました。
でも思い返すと…

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広角で長回しでデジタルらしい美しさの映像を眺めてる分には気持ちいい。面白くはない。
4.4

イニャリトゥのCOOOOLなNETFLIX映画。NETFLIXだからって何でもかんでもやっていいわけではない。

ストレートに『8 1/2』ではもちろんあるし、その中でも自己批判の強さも信じられない…

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ハ
4.5

超面白い。これは出来るだけ大きいスクリーンで観たかった。

芥川の河童で読んだまんまの出産シーンからずっと厭世観がつきまとう。不条理だけどナンセンスではなくて、終盤明らかになる全体の構造を思うと、逸…

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Taul
3.0

『バルド、偽りの記録と一握りの真実』初鑑賞。映画監督なら一度は撮りたい自己を投影した作家の半生ファンタジー。晩年を待たずして『バードマン』『レヴェナント』で天下を獲った今、母国メキシコでこれを撮った…

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市
3.8
母から出てきた赤ん坊がお腹に戻っていく驚愕の描写。死に際の夢、これは走馬灯か。全編ワンカット、そして圧巻の映像美。没入と臨場感がえぐい。ずっと流してたい作品。
1.0
It's so fucking boring I'm about to shit my pants. Apologize to Fellini.

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