本当はビスタサイズだったのか?
ボディジャンルと呼ばれるものは過剰さが付きものだけど、酷いことされた後の回復が早すぎるとか、そういうところにも幻想が表れているようにも思える。
男性ばっかりの制作陣が…
コンピュータという当時は未来的であったものが下劣な性犯罪と接続してしまうことが、未来への絶望と退廃なのかもしれない。非対称性の視線はコンピュータによって増幅された。レイプされた被害者のアイドル化は止…
>>続きを読む主演の中島小夜子の雰囲気がタイムレスな魅力ある。出演作もっと観たい。『羽田へ〜』は観た。
黒いロングコートを着た裸の中島小夜子が群衆の中に一人佇むゲリラ撮影のシーンも良かった。(口に血が付いてて女吸…
中島小夜子超かわいい かわいい顔でシリアスな役やってるギャップ ポニーテールの女の子の喋り方とかピョンピョンしてる感じとかいいなー好きや てか佐藤寿保監督の作品に出てくる女の子かわいい喋り方す…
>>続きを読む中島小夜子がめちゃくちゃ可愛い。
小松菜奈というのもわかるが顔立ちはレア・セドゥに似ている。
瀬々監督の『羽田〜』ではロングショットが多くて顔がよー分からんかったけど本作はクローズアップが多くて眼福…
崔洋一『十階のモスキート』でもそうだったが、PCが無機質でどこが暗い未来を暗示させるための機器として使われるのがいい。デジタル時代への不安みたいなのが伝わってくる。
ミステリアスな中島小夜子がめちゃ…
屋上〜!!自撮りには結構笑う。
パソコンとデジタルカメラが出たことによって見ることと見られることへの過敏になる様、盗聴/盗撮が盛んになってそれが映画にも反映されるのって面白いなと改めて思う。あのカメ…
別題『連続OLレイプ 餌食』。"パソコン通信"、カメラギャル、投稿系エロ雑誌、サイキック…。今観ると佐藤寿保も夢野史郎も時代を背負ってる。瀬々監督の『羽田へ行ってみろ、~』にも出ていた中島小夜子さん…
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