記録してなかったのを今発見。
というかそもそも観ていた時は伊藤英明って知らなかったし。有名な人が出ていなくても作品自体が面白そうって観たから意識してなかった。これでフィギュアマニアの方はバックアップ…
コレクター、オタク、サブカルチャーの
世界に生きる若者達のこだわりと葛藤を、
軽快かつ多彩な映像表現で描いてるという
作品で、
作中に登場するヘルバンカーの
フィギュアがセットになった
前売券も発売…
エンドロールまでフィギュア愛を感じる作風でした!須賀監督のロボロックも面白かったし、これも傑作でした!U-NEXTで観れます。
未来と今を上手く繋げている。
スタートレックを熱つく語るスタトレでは…
当時のオタクには夢があった!コレクターとして集め、自分もその歴史の一部になる。オタクとしての初期衝動を思い出させる映画。そうだわ、ボクはアウトプットするためにオタクやってんだわ。
00年代のアングラ…
行為"集める"ぐぬぬぬぬぬぬ…ですす、おれはただ"持ってる"ってことにワクワク感じてるけど、そこからつくらねえとなア!という強い気持ちにもなりました(単純)、集めるってマジ楽しい、未開封のままのなん…
>>続きを読むクレイジーなマニアでいることの価値、何の根拠もないけど日常でも発揮できるような、語り出したくなる胸熱なエンドロールだった。
一つのことに情熱を注いで、“絶対これじゃなきゃダメ”というポイントがいくつ…
当時、アメトイやG-SHOCKのコレクターだったので、劇場で鑑賞。主人公はコレクター廃人過ぎて共感はできないが、当時のフィギュアを取り巻く状況や熱量が作品になってると思うと、懐かしさや嬉しさを感じる…
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大阪コミコンで伊藤英明さんの
ブリスター25周年ステージがあるということで鑑賞。
フィギュアを愛してやまない主人公や
その周りの個性豊かなマニアたち!!
自分もアメコミやアメトイを
コレクショ…
ロックロールミシンのアク強めって感じで、グラフィックもパンクっぽくて良かった!映像の色味もフワッとした感じで、登場人物の拭えない平成感も最高だった。後半はなんかコミックストーリーベースの感動系だった…
>>続きを読むものすごく好きになれそうで惜しかった映画ゆえ、魂で書かせていただきます
伊藤英明演じる主人公は本当にフィギュアを愛しているのか?最後までそう見えなかった。芝居が拙いのは千歩譲ってご愛嬌だとして、役…