連日の猛暑の中、連日家に帰るやいなやバタンキュー(死語)状態でした。
そんな中、ラヂオで愛するみゆき様の‥‥ではなく
知る人ぞ知る『Bank Band』
の♬糸♬が流れてきて、(このカバーがあってこ…
このレビューはネタバレを含みます
『逢うべき糸に出逢えることを人は仕合わせと呼びます』これを体現した映画だった。人にはそれぞれの道があるけど必ず逢うべき人に出逢えるのだと教えてくれる映画だった。
感動したのは漣と葵を結んでくれたのは…
このレビューはネタバレを含みます
人ととの繋がりを幸せに思えることに、生きている意味があるってすごく素敵だと思う
それを感じさせてくれる作品
人に裏切られるけど人に助けられたり、報われないことも映し出してくれた上でそれでも人と出…
公開当時に映画館で見ました。テーマ曲である糸の歌詞のようなお話。偉い人なんかにならなくていいから、普通でいいから、泣いている人がいたら抱きしめてあげられる人になりなさい。いい言葉です。生きていればど…
>>続きを読む見どころ
『64ーロクヨソー』の瀬々敬久監督が平成元年生まれの男女の人生を平成史の変遷と重ねて見事に描写。運命に引き離され、再び巡りあう男女を菅田将暉と小松菜奈が好演。
ストーリー
平成元年生まれ…
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