平成元年生まれの高橋漣菅田将暉と園田葵小松菜奈が、令和改元迄の約30年を、其々の苦難を乗り越え懸命に生きた青春映画としてよりも、すれ違いのメロドラマの色彩が濃い。平成を、中島みゆきの歌🎤だけで印象付…
>>続きを読む3回目2026年8月16日
感想は変わらないが、心への入り込み方が変わった気がする。恋愛映画と思っていた5年前と人生の映画と思えた今回。
これはちょっと表現しにくいのだが、人生を生きる尊さと、生きる…
連日の猛暑の中、連日家に帰るやいなやバタンキュー(死語)状態でした。
そんな中、ラヂオで愛するみゆき様の‥‥ではなく
知る人ぞ知る『Bank Band』
の♬糸♬が流れてきて、(このカバーがあってこ…
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『逢うべき糸に出逢えることを人は仕合わせと呼びます』これを体現した映画だった。人にはそれぞれの道があるけど必ず逢うべき人に出逢えるのだと教えてくれる映画だった。
感動したのは漣と葵を結んでくれたのは…
このレビューはネタバレを含みます
人ととの繋がりを幸せに思えることに、生きている意味があるってすごく素敵だと思う
それを感じさせてくれる作品
人に裏切られるけど人に助けられたり、報われないことも映し出してくれた上でそれでも人と出…
(C)2020映画『糸』製作委員会