人それぞれの人生があって出会うべきして出会う人がいてその時があって、話の構成としては良く出来てるし泣く人もいるんだろう。
ただなんかいくつかの出来事が話を盛り上げるための付け足し感に見えてしまって、…
ゼゼ監督は、監督業よりも脚本家としての方が著名であり、監督作品はすべて脚本も担当している。
しかし本作では脚本はゼゼ監督ではなく、林民夫が書いている。
だからか、ちょっとチグハグな印象があった。
…
糸、、出会えるといいなそんな人と
話がちょこちょこ早く進みすぎててえぇ、ってなる場面がちょっと多かった、、
切ない時間、苦しい時間長かった、
最後は幸せに終えられてよかった。
泣いている人がいた…
車ルノーじゃん!菅田将暉さんの眉の吊り上がりは左右非対称なのか。凡を演じる俳優さんってすごい。
不幸な人生と思わず、先をみて生きようとする活力は羨ましいと思った。
最後娘のきもち気になるし、虐待から…
(C)2020映画『糸』製作委員会