作家志望のビルは尾行が趣味。ある日、コッブという他人の家への侵入を生業とする男に尾行がバレる。ビルは彼の生業に同行することになり…
2026年、初見の映画初め。(旧作は『千と千尋の神隠し』と『AK…
初期作だけど?だからこそ、ノーランだって思える作品。
ただ時系列をいじった斬新さだけかと思いきや、しっかりミステリーしてて面白い!
人の家に勝手に入り込んで、住人の本質を理解していく背徳感良いな。…
ノーランのデビュー作。
壮大でないのに、しっかり奥行のあるスリラー。緊迫感ではなく、完全に罠にハマった抜け出せない絶望感をジリジリと感じられる。
無駄のない削ぎ落とされたスタイリッシュなストーリーと…
完成度高いけど、各人の掘り下げがあんまりないので、ミステリーだけで終わる感
というか、こんな感じで物語の骨子を作りつつ、キャラクターや動機を後で足して最終的に2.5時間の映画を作るのかな
小物も…
ノーランのデビュー作を初鑑賞。メメントを見た後だとやはり評価は落ちてしまうかな
白黒の必要性がよくわからなかった。メメントの時は白黒、カラーを上手く活かしてたのに。
高評価ポイントは上映時間が短くコ…