なんかカッコ良さげではあります。スタイリッシュな感じ。感じだけは。
俳優陣の皆さんもピリっとしているように見えました。
NYの風景もキマってます。
ヒロインもシュっとしています。
なので、物足り…
やや前半部分が長く退屈であったが後半部分の逃走劇からは非常に楽しめた。終盤のマネキン人形のシーンはアンリ・ベルヌイユの「恐怖に襲われた街」と酷似していたことが非常に驚きだった。
邦題は「非情の罠…
スタンリー・キューブリック監督作。
アメリカの鬼才:スタンリー・キューブリックが『恐怖と欲望』(1953)の次に撮った長編第二作で、プロボクサーと隣人の美女との危険な恋を描いたサスペンス作品です。…
キューブリック初期作🎬
モノクロームがとても似合う作品。
話はとてもシンプル。ヒロインのグロリアがとても美しい。
モンタージュの「画」がどれをとっても絵になる。(さすが元カメラマン📸)
なんと70年…
キューブリックの初期作品
公開当時、キューブリックなんと27歳!
しかも監督、製作、撮影、編集も担当
20代だもん、映画製作できるだけで
凄いですよねぇ〜
内容よりも、あの超天才映画人、
キ…