フォロウィングのネタバレレビュー・内容・結末

『フォロウィング』に投稿されたネタバレ・内容・結末

クリストファー・ノーラン監督のデビュー作!
今作を観ると、今のノーランはかなり分かりやすくなった気がする。
時系列がいじくられているが、メメントのような法則性が無く、文字通りシャッフルの為、かなり複…

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ノーラン映画は、処女作からここまで時空を操るか…

事情聴取の場面が忘れた頃にやって来て、まるっと風呂敷で包んでコッブに投げられた感じ。

時系列は追えたけど、そもそも行ったり来たりさせたのは何故な…

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緊迫感ある映画全体の空気の重みと、言い表せない魅力があるキャラクター達、というのがノーラン作品でとくに好きなポイントで、監督の作風は初めのころから変わらないということがわかっただけでも大満足。

尾行が趣味の男が、空き巣の男と出会い人生を変えられていく。
デビュー作から時系列をいじりまくっていてノーランすぎる。知らない間にコブが髪を切ったりボコボコにされていたりして混乱する。でも最後は全て繋…

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クリストファー・ノーランの長編デビュー作。次作『メメント』(2000)の製作の布石のような作品で、時系列をごちゃごちゃに編集されています。
人を尾行することが好きな作家志望のビルが、ある日つけまわし…

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面白かった!
短編ミステリーを読んでいる感じ

要所要所にノーラン節が出てる

結局コッブが全部仕組んだ罠だったということ?それに主人公がたまたま巻き込まれたと

ノーラン節の時系列。

結局、全てを仕組んだコッブの勝利。
長編デビュー作とは思えない程のノーランらしさ。
コッブと女が繋がっていたのも見せ方が上手い。
観客をまんまとミスリードして最後に疑問だけ残…

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「オデュッセイア」に向けたノーラン映画観賞第2弾。シンプルながら時系列のシャッフルが絶妙で長編デビューとは思えないほどのクオリティだった。

ストーリーとしては、作家を目指すなかで他人を尾けることを…

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ノーランの原点

2転3転の仕方がダークナイトライジング身があった
白黒映画ということもあって、見慣れないせいか誰が誰だか最初分かりずらかったけれどストーリーが凄く面白かった。
終盤の怒涛の展開には度肝抜かれる。70分という短い尺でもかなり濃厚だった。

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