フォロウィングのネタバレレビュー・内容・結末

『フォロウィング』に投稿されたネタバレ・内容・結末

時系列の進み方的にメメントっぽくてこの場面どこに繋がるんかなーってワクワクしてた。
主人公不憫🥲

クリストファーノーランが苦手なのは、ストーリーよりも作家性を求めてるような感じがしたからだ。(なんとなく複雑な構成がやってやった感がある)
ただ、フォロウィングに関しては、1時間という短い時間で、ま…

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ノーラン監督のデビュー作ということで鑑賞。彼特有の時系列入り乱れ手法(勝手に名づけさせていただいた)で少しパニックになりつつも、なんとか理解できた。キーアイテム的なものが散りばめられていて、伏線回収…

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もはやコッブは本当にいたのか?と思わせるほど証拠がない、美しい
もうこの頃から作風が仕上がってたんだと感心した。ただ、オチはやられたぁーという爽快感より、悪いやっちゃなぁ、という後味悪さが残る。(2026/06/12)
藪をつついて蛇を出すっていう話。


クリストファー・ノーランの長編第一作。

『メメント』に似た作り。
全部仕組まれていて主人公はハメられてしまったのでしたというオチ。
よくできてる構成だわ、まじでよくできてる。70分なのもガチでちょうどいい。これ以上長いときつい飽きる。
起承転結








執筆の参考に
尾行してたら逆に利用されて殺人犯にされてしまう

物語の主人公として「してやったり」のつもりが、実は脇役でしかなく「やられてしまった」って話?

登場人物がみんなかわいげなくて終始感じ悪い。

クリストファー・ノーラン作品ということで見たんだけど白…

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尾行を趣味にしている作家志望の青年ビルが空き巣犯コッブに影響され、想い人の為にクラブ金庫から大金を盗み出す。実は、想い人とコッブは共謀してビルに盗みを働かせるよう誘導していた。さらに実は、コッブは想…

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