高倉健と松田優作がハリウッド映画に出演ということで話題になった映画。僕が映画を映画館で幅広く観始めた年に公開された映画である。
映画自体はまあまあ面白かったという程度だったが、勘違い日本描写がほと…
午前十時の映画祭にて鑑賞。
刑事VSヤクザで日本とアメリカが上手く合わさってた。
最初と最後にあるマイケル・ダグラスのバイクシーンがめちゃくちゃかっこよかった。
グラスで乾杯するシーンと掛け声がお…
高倉健渋カッコ良すぎないか
松田優作顔芸最高
大阪なはずなのにブレードランナーの世界にしてしまうリドスコ凄い。
日本もちゃんと日本で、ともすれば日本の映画を見ていると錯覚するレベル。
破天荒刑事…
流石のリドリー・スコット。ロケーション、カメラワーク、そしてキャスティングの妙が加わって、よくあるストーリーもキレのある一級作品に。松田優作の存在感もすごかったな。手数は少ないのに、奇妙な悪役のオー…
>>続きを読む「助演男優賞」の歌詞から今作にたどり着いて数年越しに鑑賞。
リドスコ爺さんの渋さ全開、日本の街ですらリドスコ色に塗り替える腕っ節はさすが。
松田優作さんが主演を食っちまう、そんな勢いも感じられる。…
高倉健、松田優作、マイケルダグラス、アンディガルシア。
本当に奇跡のキャスティングだ。
バブル期の日本を舞台にしたハリウッド映画は後にも先にもこの一作しかない。
35年以上前の日本に「ガイジン」は…
1回目鑑賞 字幕 2026年10月18日
面白かった
銃のシーンがとにかくかっこいい
優作とダグラスが出会うとことか
その時の優作のあ?が好き
音楽もずっといいし
ハリウッド映画だけど同時に日本も楽…
とてつもなくトラウマになる映画を観てしまった…
一見すると、偽札の原版を巡りサイコパスなヤクザ・佐藤と暴力団の争い、それに巻き込まれたアメリカ人警察官の話のようでいて、米国(経済力、拝金主義)v…
内容とかよりも、大阪のネオン街が『ブレードランナー』や『AKIRA』のような未来都市のように撮影されていて最高だった。トンデモ日本描写もあるんだけど、それ含めて、よりカオスで楽しめる。
キャストも豪…