東京ワイン会ピープルの作品情報・感想・評価・動画配信

「東京ワイン会ピープル」に投稿された感想・評価

Tinscow

Tinscowの感想・評価

3.1
ワインで物語作りやすい(ウケがいい)のはやっぱり赤なんですかね。白好きとしてはちょっと寂しい。
でも、しっかりワインを主軸においたストーリーで良かったです。
シラノ

シラノの感想・評価

4.0
FODのレンタルで鑑賞。


自分はワインではなくウィスキー派なんだけど、ワインも悪くないかもなと思わされるのには充分な映画。


途中の『被害者』のお気の毒なおじさんがいたけど、わりとあれってウィスキーでもそうで、ワインにしろウィスキーにしろラム酒にしろブランデーにしろ、酔うためのお酒じゃなくて味わうためのそれなりのお値段のお酒って、鼻と舌の先天的な才能がモノをいうんだよな・・・(´・ω・`)


あ、ちなみに自分は残念な鼻と舌ですがw


結局仮面ライダーエグゼイドの時の俳優さんが演じてた社長さんは、粉飾決算してたのだろうか・・・そこだけが謎w


主人公の課長さんが持ってきたワインがアメリカ産ので部下がブーイング飛ばしてたけど、その辺りの金額の手が届く値段で美味しいやつが一番飲む気がする。

ウィスキーならジョニーウォーカー黒とかグレンフィディック12年とかザ グレンリベット12年とか実際に人気あるし。
ワインの勉強にもなって良かった。深夜枠のドラマを観ているような、気楽な感覚で楽しめる映画。
んー歴史的爆死と言われている割には面白い。もちろん期待値を下げて観たからだろうけど…。

モナコ国際映画祭を受賞したみたいだけど初めて聞いたな。どれくらいの規模の映画祭なんだろう?

まぁ主演の松村沙友理が可愛すぎるのでオールオーケー。
FREDDY

FREDDYの感想・評価

2.9

このレビューはネタバレを含みます

樹林伸による小説『東京ワイン会ピープル』を映画化した本作は、会社の上司の誘いで参加したワイン会で出会った、若き実業家の織田一志に心惹かれる、都会で働くOLの桜木紫野の恋愛模様と、様々な人たちとの出会いによってワインの魅力に引き込まれていく姿を描いたものとなっているのだが、同僚で友人の雨宮千秋に焦点を当てた恋愛模様や彼女の苦悩や葛藤、そして"過去の自分"にも触れられ、それによって固く結ばれる紫野と千秋の友情も紡がれますし、粉飾決算で逮捕された実業家の織田一志との不思議な関係性もまた展開が気になり最後まで目が離せなかった。そして雰囲気の異なる様々なワイン会の様子も映し出されますし、フェイクワインによるサブエピソードの結びつけ方も安易だが嫌いではない。全体を通して盛り上がりこそはないですし、余計なものが目立つ作品ではあったが、それなりには楽しめました。
勝手にドタバタコメディを想像してたから拍子抜け。
松村沙友理より大野いとの方が全然年下なのびっくり。
原作者が超大物でびっくり。
映画の中身はくそ。
ただ松村沙友理は可愛すぎる。
「恋のしずく」のワイン版みたいな?
両者ともこれみよがしに日本酒とワインの紹介をあからさまにしつこくしてくるので、映画にする意味はあまりなかったかと…

ストーリーもちょっとなぜあの展開に?
ワインのお店で無料でTVででも流してちょうど良いくらいでした。

さゆりんご推しにもちょっと辛いのではないでしょうか?💦
mArikO

mArikOの感想・評価

2.5
もう、、なんか、、、ツッコミどころ満載w
シチュエーションAVみたいな映像、、

突然の逮捕w
 
なかなか楽しめますw
 

ワインは、
そりゃ美味しいだろうよ、ていう高級ワインたちが沢山出てきます。
観た後にワインを飲みたくならない。。
サイドウェイみたいな美味しいワインムービーが観たいなあ、、
aya8

aya8の感想・評価

-
鑑賞中に何度も寝てしまい、観終わるまでに結局1週間かかった。
引き込まれることはなかったです。
評論男

評論男の感想・評価

2.0
どうも
評論男です

ワイン好きには
たまらない映画
ではないでしょうか
ちなみに 私は
今 禁酒中なので
ワインを 美味しそうに
飲んでいる姿を
観るのが つらかったです

以上
評論男でした
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