高知から松山に向かうバスの車内にて愛媛が舞台の映画
砥部焼でオリンピックの聖火台にという架空のお話なのですが、砥部焼による聖火台造りという発想はなかなか面白く
そのデザインの中心にいるのが、桜田ひ…
2021
愛媛県
砥部町の伝統工芸の『砥部焼』を通じてバラバラになった家族の絆が再生。
【高橋家/砥部焼の窯元】
若くして亡くなった母•典子(大塚寧々)は陶石を取りに行った際の事故でこの世を去った。…
愛媛の砥部町で陶芸を営む家庭に生まれた主人公が、母親の死をきっかけに父や兄と対立。一人で独立して陶芸を営むも、町にオリパラの聖火台制作の話が持ち上がり、バラバラだった家族が力を合わせて聖火台を作るま…
>>続きを読むえ?ちびノリダーがお父さん?😵
私も老けるはずです(笑)
砥部焼きは白地というイメージがありましたが
まさに廃れるよりも種々のものを創り広めていく、時代ですよね。
焼き物協会の人々の反応が
余りにも…
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