古い映画だけどHans Richter監督の「everyday」という短編があって、題材は全然凡庸な日常なのに、編集と音響の力でしっちゃかめっちゃかな異世界ぽく表現していてすごい面白い(youtub…
>>続きを読む"徒歩版『マッドマックス 怒りのデスロード』!!
そこに『ジョーズ』のエッセンス!
驚きで目が離せない!!!"
(ロッテン・トマト掲載批評家コメント🍅)
インドのエネルギーが大暴発してるラスト…
「暴走牛vs1000人の狂人」ってチラシにあるから、狂暴かつ巨大な牛がヌーの大群のごとく突進するのかと期待したら、普通の水牛1頭でやんの。
ただし人間の数はインドならではで凄い。それにオープニングや…
リズミカルなカットとかアングルとか独特
タイトルこそジャッリカットウだけど牛が大きなモチーフではあるがお祭りとかは関係なかった…
最後の超大人数になるあたりちょっと意味わかんなくなって笑ってしま…
インドの田舎の、キリスト教徒達が多く暮らす村。
ある日、肉屋のヴァルキとアントニは屠殺前の水牛を逃してしまう。
暴れ牛となった水牛は、村に被害を及ぼし森に逃走する。
村人たちは牛の被害を食い止めるた…
記録用
リジョー・ジョーズ・ペッリシェーリー監督作品。
90分という短さは嬉しい。
牛の屠殺シーンから始まる今作。
肉屋が主人公。
ふと、その時インド映画だしヒンドゥー教的に大丈夫かな?と。
とこ…
画面越しなのに人間の怒りの熱量が
伝わってきた。
こんなむさ苦しい映画は初めて。
牛の怒りは、さほどわかりませんでした。
あとこんなに牛(水牛)が怖いと思ったのも、初めて!
撮影方法が気になるな…
昔インドをバックパック旅行したのは日本が大バブルの頃。ひと月うろついてもデカすぎ人多すぎのインドの鼻毛しか見てないはずだけど、こんなじゃなかった感ヒシヒシ。俺が見たインドの人達はガンジャは吸っても酒…
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