破壊の日の作品情報・感想・評価・動画配信

破壊の日2020年製作の映画)

上映日:2020年07月24日

製作国・地域:

上映時間:56分

3.4

あらすじ

『破壊の日』に投稿された感想・評価

3.5
週末に窪塚洋介のサイン会に行くので出演作品を

出演者と雰囲気はかなり好みやけど
相変わらず分かるようで分からない内容
分からんと言うか主張がでかすぎるのか

けどなんやかんや狼蘇山三部作観てしまった

ついでに
「狼蘇山3部作」2作目も観る

企画進行中にコロナ禍に入り、内容を練り直したらしい

怪物が見つかった🧌
7年後に疫病が流行った
怪物のたたり?
そうだ、即身仏になって世界を救おう!

こ…

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諸所
-

混乱の中で、人は何かに縋る。

自分の正しさ。
自分の所属。
自分が安心できる物語。

依存して、思考を止める。
疑わないことで安心する。
そして、その安心を大衆として正当化する。

世界全体を語っ…

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3.0
観てないけど「次元を超える」って作品の事を思い浮かべてたら、それの監督作品らしい

わたしには合わなかった

コロナ禍にこの作品を観ていたら、どんなに救われたでしょうか。
楽しみにしていた修学旅行は大事をとって中止になったのに、メディアでは東京五輪で大盛り上がり。わたしたちの犠牲からうまれる、知らねーヤツの…

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Hiii
3.4

全員切腹と同じようなメンツだなと思ったら同監督作品だった。

「疫病退散」コロナ禍の閉鎖感、東京オリンピックや都市の利権、人間の欲、怒り不安と恐怖が表現されている。

音楽も担当しているGezanの…

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今年はライブに行ってなくて少しばかり遠出しても良いかと思い7月に岡山で開催されるGEZANのライブに行くことにしました。私がGEZANを知ったのは去年高市をボロックソに批判して炎上したのがきっかけで…

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南東
-
あくまでも現代なのが、らしい
映像作品のニュアンス強いこれもこれで!
3.4
終末的な空気の中、世界が静かに壊れていく断片を浴び続ける、「現象」そのもののような作品。マヒトゥ・ザ・ピーポーの制御不能な存在感が、全体のカオスをさらに加速させる。
3.4
音楽が強すぎるせいかMV状態になってしまっている。が、それを逆手にとったスクランブル交差点でシャフトシーンはかなり面白かった。

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