ドロステのはてで僕らのネタバレレビュー・内容・結末

『ドロステのはてで僕ら』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2階から降りてきた人はどこへ?

みんな前傾姿勢の演技で、舞台の発声。暑苦しい。

タイムパラドックス起こってるのに、まあいいかで終わってええんか、、、タイムリープ系ってどれだけ説明されても頭こんがらがる!!

セリフ回しが映画っぽくない気がした!めちゃくちゃ気になるってわけではな…

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「リバー、流れないでよ」と同じ制作陣と聞いて鑑賞
やっぱり設定が面白くて、この2分をどう使うのか気になって画面に夢中になった
ヤクザと対峙する時のコミカルな怒涛の伏線回収みたいなシーン、超好き
時…

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この仕組みのタンバリンバージョン、昔本で読んだことあった気がするんだけど、あれドロステ構造っていうんだ。
「リバー、流れないでよ」が面白かったのでこちらも視聴。どちらもアイディアが面白いなぁ。記憶を消す薬を何であんな粉末状にしたのよ(笑)。
良いループもの。
カメラのカットがなくて、常にマスター視点で分かる情報しかないのに、過去未来のおかげで他の人たちの行動が見えるようになってるのがすごくよく出来ている。

リバーより断然こっち派だった。2分時差があるテレビという一つのアイデアでよくここまでおもしろい話が作れたなと感心してしまった。過去現在未来、さらにはその先の未来が一つの画面で動いている状況がおもしろ…

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面白い!ヨーロッパ企画だーいすき!!
この日常からヌルッと気づかないうちにトラブルに巻き込まれる感じ、我々が住むこの世界のどこかでもひっそりと起こってそうな規模感のトラブルがでぇ好きで、加えて低予算…

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ドロステ効果 :
再帰的な画像のもたらす効果のこと。あるイメージの中にそれ自身の小さなイメージが、その小さなイメージの中にはさらに小さなイメージが、その中にもさらに……と画像の解像度が許す限り果て…

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深いことを言おうとすることもなく、何となくの日常にSFを溶かしている。そのおかげで、『こうじゃ無いとおかしくない?』みたいなツッコミを考えずに観れて楽しかった。

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