やっぱり映像だから、マカベーアをある種の「鑑賞対象」としか見ることができなかった。
また、原作が、筆者のモノローグが挟まれるなど切れ切れの点線の語りになっているのにたいして、映画は直線的な物語でしか…
所謂ヒーローポジションの男の顔が本当に生理的に無理すぎて、不愉快 19歳で漏らすなよという気持ち 画の良さより臭そう・・という気持ちがギリギリ勝つ 最後の付け焼き刃カタルシスは何なんだ 星って死のメ…
>>続きを読む感想書き溜めてるうちに記憶が飛んでいってる(今年何度目かのやつ)。
期待していたほどではなかったかも、おしゃれだな〜と思っていて、コピーも良いから結構気になっていたんだけど、観始めたら「あ、わかんな…
ラジオ時計、現代のショート動画みたい。
今やっても流行りそう。
サントラが好き。名曲はやはり良い。占いの館の音も不思議感と胡散臭さが表現されてる。
日常生活なのに、画面が意外と多彩で飽きない。楽しい…
このレビューはネタバレを含みます
「なんだか自分を見ているようだ。でも、ここまでじゃない。」
ってマカベーアを見て思う私はオリンピコのようだし、
自分はグロリアでもあると思った。
つまり、どの登場人物にも似ている部分があった。
男…
このレビューはネタバレを含みます
なんの事前情報もなしに、ただフライヤーが可愛くて、しかも地元でやってるやんってので見に来た
まず、まさかのフィルム映画で、古いものだったと知らなかったのでそこが驚き。気分的には最新作(デジタルカメ…
新宿武蔵野館で『星の時』観てきた。画角や色彩素晴らしいんだけど、マジで不思議な映画だった!
強いて言うなら、あの社会適応能力低い主人公マカベーアの浮きっぷりは『WANDA/ワンダ』(バーバラ・ロー…