これで終わりだと思っても、人生は続く、作品を書き上げる過程で変わった自分という人生が。
マイケルが試聴会に来てくれるシーン、マイケルがhivに感染していると告げたあとのシーン、かなり心に来てしまっ…
"Cages or wings"
無情にも刻一刻と過ぎて行く時間、年齢と共に変わっていく周囲の環境、仕事や生活など全てに絡みつく「カネ」問題。親友の病気発覚、作曲に没頭しすぎて疎かにしてしまった恋…
ミュージカル形式で、慣れていなかったので、慣れるまで少し時間がかかったけど、最後になればなるほど曲が良くなっていって、感動的になっていった。
実話を再現するときに、こんな風に再現できるんだ!と面白…
クライマックスがグッときた🥹友人がどんどんHIVにかかっていき、1番大切なマイケルさえも病におかされてしまう。この体験談がレントに繋がったんだなぁ。
こんな辛い状況の中で曲を書き続け、もがき続けてい…
面白かった。
一度成功したら次も期待されてそれがすごくしんどくて、必死の努力を認めてもらえたのは嬉しいのに全て投げ出したくなるようなあの感覚。
芸術家の苦悩が表現されてる映画だと思う。
だいぶ前に…
ラストシーンについて
ジョナサンが30歳の誕生日の朝を迎えて、
友人たちに囲まれてケーキのロウソクに火をつけ、
「願い事をして」って言われる場面
彼は何も言わずに、静かにロウソクを吹き消す。
…
ゆる言語学ラジオで「30歳手前に刺さる」との言及あり、視聴。
自分がどう思うかの前に、堀元さんに刺さりそう〜!と感じてしまった。「退屈でしんどくても、限られた時間、夢を追い続けろ」というメッセージ…