日本人男性からすると設定が特殊すぎるので社会勉強のための退屈なドキュメンタリーを観せられている気分だった
でも恐らく連邦制の米国では割とよくある問題なんでしょう、視野が広がった
この類の映画はや…
男なのがイヤになる作品
ちょとドキュメンタリー観てるよう
そして辛い気持ちになる
男のイヤなところをこれでもかと描写してくる
自分で鼻に鼻ピ用の穴を開けるシーン痛そう
手にキスする変態野郎は何なんだ…
不要なものをサクッと取り除いていて
もうこのリアリティの伴い方が
むちゃくちゃ痛々しい。
中絶て女性の問題として
どうしてもうつされてしまうけど
当たり前だけど男性がいなけりゃ
そんなことにはなら…
見終わらなきゃいけないんだと思いながら観た映画の評価は難しいが、カウンセラーとの1on1や柱の表裏の場面など、ハートにくる名シーンが多かったのは確かだ。女性の生物学的なハンデがつきつけられアメリカの…
>>続きを読む原題は”never rarely sometimes always(一度もない、ほとんどない、ときどき、いつも)”という、およそ映画のタイトルらしくないタイトルで、アンケートの回答欄のようなタイトル…
>>続きを読む普段は強がる大人びているように見える子がとても不安な状況になっているのがとてもつらい。まだ子供。
妊娠して中絶するために他の州へ行くみたいな話としてみはじめて、妊娠してしまうまでのところを説明しない…
中絶という重いテーマの話だけど、不思議と見終わった後は明日頑張ろうというきもちになった。
悪い奴らもいるけど、自分を助けてくれるい良い人も必ずいる、そんな風に前向きに考えることができる映画。
主人公…
自分にもありそうすぎる話だった。
高校生の女の子が妊娠して、1人の力で赤ちゃんを下ろすっていう話。
大人になったら、お金もあって時間もあって権限もあるから簡単にできてしまう事だけど、17歳にはとても…
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