劇場版ドラゴンボールZ、7作目。ドクターゲロの残した人造人間13号・14号・15号が襲来。
死んだゲロの執念が機械の中で生き続けていた事実にSF的な恐怖を感じた…14号・15号の無機質な冷徹さは怖…
いきなり襲ってきた敵を迎撃した、ストーリーとしてはそれだけ。しかし画は本当に良かった(作画ではない)。この映画の一番の売りである3人のスーパーサイヤ人連続変身からの撃破、それぞれ違う戦闘スタイルもカ…
>>続きを読む私にとってこの映画は記憶の中では初めて映画館で観た映画だった。
最近の映画は子ども向き(表向き!?)でも100分超えがざらだから、落ち着く耐久性はあるだろう。
ドラゴンボールらしく4分の3くらい…
ドラゴンボール好きによる劇場版初鑑賞、ついに第10弾。
今回は人造人間編のパラレルストーリー。原作では16号〜20号(ドクターゲロ)の5体の人造人間が登場したが、本作では「それ以外にも人造人間がい…
この映画は初見だったかもしれない。
13号達のビジュアルはゲームとかで知ってたけど内容はよく知らんかった。
ドラゴンボールを知らない人がイメージする「強い奴が出てきて、それを強くなって倒す漫画」とい…
最初に少し日常シーンを挟んだ後はずっとバトル
超サイヤ人で元気玉使うのは如何にも昔の劇場版オリジナルって感じでイイね
原作で触れられた設定(13〜15号機は完成度が高い)を劇場版の敵にするのはセ…
【DB全映画鑑賞⑬】
劇場版第10作品
敵は人造人間13号、14号、15号
人造人間のナンバリングと強さが関係無いのが子供の頃から違和感あんだけど、作った順なら新しい方が強そうだけど、今回もボスは…