ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人の作品情報・感想・評価・動画配信

ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人1992年製作の映画)

Dragon Ball Z : Super Android 13!

製作国:

上映時間:45分

ジャンル:

3.2

「ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人」に投稿された感想・評価

keshibeeee

keshibeeeeの感想・評価

3.6
最初のゲロ殺されるとこ好き。チチがクリリン殴るとこも好き。なんでトランクスはデパートに剣持って来てんねん戦う気満々やん。時系列的にはセルゲーム直前の前の話かな?
jankro

jankroの感想・評価

4.5
バーダック出てきてから劇場版のボスキャラよき。
バーダックもクウラもかなりいいキャラだけど
今回の人造人間13号も14号も15号も魅力的!
特に13号の変身前のカッコ良さったらたまらん!
ベジータのカカロットは俺のものだにキュンですw
ピッコロは出番少なかったなー。トランクス出てきたしな。
戦闘シーン多いからあっという間に終わったし
見応え十分な作品だったけど相変わらずクリリン。
説明台詞多いし運悪くやられすぎだしお笑い担当すぎw
豆腐

豆腐の感想・評価

5.0
これ劇場版の中でもかなり好きな方でして、理由としては敵キャラが複数出ていることと、悟空以外の味方キャラもそれなりに活躍出来ているところ。

ブロリーやジャネンバも好きなんだが、いかんせん悟空以外は活躍出来ておらず敵キャラも1人なので寂しい。
今作はメインの13号の他に、14号・15号が居てそいつらとはトランクス・ベジータが相手をする流れになっているので、何というかバランスが良い。観ていて楽しい。

同じ理由でクウラも好き。あれもクウラ機甲戦隊という3人の敵がいるから。しかしあっちはピッコロが1人でのしてしまうので、オールスター感はこっちの13号の方が上だと思っている。

やっぱり劇場版は皆が活躍する方が楽しいね。

あと13号の技『S.Sデッドリィボンバー』が好き。フリーザが出した気円斬と同じ追跡型の技っぽいが、気円斬とは違いエネルギー球タイプなんですね。デザインも球体の中に小さな球体が入ってる感じで、唯一無二な外見をしているとこがイイ。
語感も良いので声に出して言いたい日本語の1つであることは間違いねぇ。

あと13号が登場直後にやった、指を相手に向けて指先から出すエネルギー波とか、
合体13号がベジータを地面に叩きつけた後にやった足下へのエネルギー波とか、
トランクスに対してやった顔面の目の前で撃ったエネルギー波とか大体カッコイイ。

つまりは色々盛り沢山なのでおすすめ。
アロー

アローの感想・評価

3.3
俺は20年後の未来からやってきた、トランクスだ!

ベジータのツンデレ化と噛ませ化が止まらない人造人間との戦いを描いたZ7作目、
そしてZ戦士の青い風のHOPEことトランクスの初登場回。
正直中盤通常形態で苦戦してる時間が若干長く感じる。
後半の合体後は比較的良き。
何故かピッコロの血が赤かったりする。
ちなみにトランクスがエネルギー波で吹っ飛ぶ
あの有名シーンはこの映画からだったりする。
しかしあの剣は何回折られるんでしょうねぇ…

20年後の地球には、お前は存在していない!(ここ謎理論)
きりん

きりんの感想・評価

3.7

このレビューはネタバレを含みます

買い物もちゃんと道着で行くよ
いやほんとにトランクスありがとう トランクスはあんま言いたくないけどzの未来トランクス圧倒的に好き
ベジータの登場がかっこよすぎて音聞いた瞬間にきたー!てなった
もう悟飯がやばいってなった瞬間にあピッコロさん来たって思ったら来たから安心
人造人間14号と15号が地味にシュールでおもしろかった
ベジータのカカロットは俺のものだゆって助けてくれて みんなの元気玉待ちの時は泣ける必死で時間かせいでくれて
みんながつらくて悔しくて泣けるほどにけちゃけちゃにやられてしんどかった、けど悟空の元気玉を超サイヤ人になった瞬間に自分のパワーにしたってゆうのはかっこいいわ みんなありがとう

人造人間13号14号15号
るなち

るなちの感想・評価

3.1
久しぶりにドラゴンボール視聴。
チチと悟空と悟飯のやりとりがすき
なり

なりの感想・評価

3.0
敵のボスがでかいマシンてことが多い。

このあたりからリアルタイムで観てた。殆ど覚えてないけれど。
景

景の感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

人造人間と戦う話。ぶっちゃけ未来トランクスが見たかっただけなので、彼を見れただけでも満足した。「勘違いするな」と言いながら登場するベジータもツンデレっぽくていいじゃないですか。三人がなかなか超サイヤ人に変身しないのは焦れたけども。

最後は元気玉で〆、かと思いきや元気玉を自分の中に取り込むとゆー結構な荒技を披露していて、ちょっと面白かった。
悟空さんにやられて未来にお前はいないと言いながら向かって行くトランクス。

かっこいいと思う反面、ならそこまで突っ込まなくてもと思ってしまった。
基本的に東映春の(夏の)まんがまつりの中の1本として上映されたものですから、時間も50分程度と特に子どもが集中していられる時間でおさめているのがいいですね
特にZになってからは顕著ですが、ストーリーラインはほぼ変わらず「Z戦士たちが楽しい日常を過ごしていると」「宇宙などから何者かがやってきて」「敵の幹部たちをやっつけて」「元気玉あるいはフルパワーでやっつける」「ふん!」
上記のストーリーラインはすでにテンプレのようなものだし文句を言っても仕方ないので、敵に魅力があるかどうかしか論ずるところがないんですよね

というわけで『Z』としての第7弾は人造人間13号
さすがにね、同じ人造人間の16、17、18号の魅力と比べたら何者でもないです
合体変身後の姿が美しくないのもマイナス、劇場版史上最イマイチです
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