グリーンランドー地球最後の2日間ーのネタバレレビュー・内容・結末

『グリーンランドー地球最後の2日間ー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

隕石落下に備えてシェルターに逃げ込む話 前半が絶望に絶望が重なる感じ、人の嫌なところ煮つめたような 後半はいい人っているんだな...となった

冒頭のコミュニティ脱出劇は
かなりつらい展開。
中盤からは
危機感希薄な主人公夫婦が
更なる緊迫感を自ら演出してしまう展開あり。

ジェラルドバトラーが元軍人でも
元特殊工作員でもなく
ただ身体がデ…

>>続きを読む

こういう時1番怖いのは人だと言うが、妻を高速道路で車に乗せてくれた家族(?)、トラックで一緒になった青年、妻の父親、ヘリのパイロットが主人公たちを助けてくれて犠牲になってしまったが、人間的にとてもカ…

>>続きを読む

隕石で地球が壊滅するよくある映画。
殆どの映画が、デイアフタートゥモロー、アルマゲドン、ディープインパクトを超える事はないが、これに並べるくらいの出来だったと思う。
感動は少なめだが、家族を愛する気…

>>続きを読む

滅亡を目の前に人間の愛と残虐さを垣間見る。

恐竜絶滅時以上の隕石が突如現れ、なんとしてでも家族を守ろうと諦めないで突き進むなお父さん。

突然人類滅亡級の隕石が現れるなんて、たまったもんじゃない。…

>>続きを読む
ネイサンかわいい
リストバンド盗られたり、極限に陥ったら人間こうなるんかなって
諦めなければ生き残れるよって話?
走馬灯で終わってた方が好みかも

ジェラルドバトラーにハマり始めたので鑑賞

災害サバイバル系は元々好きだからスッと見れた!
災害ものの良さは人間の汚いところが見える所だよね

最初の軍人たちは冷たくて悲しかったけど
その後のネイサ…

>>続きを読む
ディープインパクトを思い出す。
ラストのカウントダウンで終わった方が余韻が出たと思う。
スコット・グレンが渋い。
タイムリミットより、嫌な心理戦?ばかり。
思ってたのじゃない。
かなり好きな雰囲気の映画だった。
極限状態でおかしくなる人間を見るのが好き

あなたにおすすめの記事