泣けるからと会社の人にDVDを借りてみました。
隕石が来るのに荒れる人もいるけど大切な人には自分がどうなっても生き延びてほしい気持ちが伝わってちょっと涙。
いろんな家族の形に涙。
でも不倫したお父…
本作は、彗星が地球に激突するという未曾有の危機を描いた名作です。劇中では彗星への核爆弾設置やミサイル攻撃が試みられますが、これらはフィクションの世界のお話です。2026年現在の科学技術をもってしても…
>>続きを読むかなり久しぶりに視聴。「アルマゲドン」と同じく地上波でよく放送されていた作品。
改めて見てみると、彗星が落ちてくるとか、掘削して爆発しようとかアルマゲドンと設定がほぼ同一になっております。
ともに9…
スピルバーグが製作総指揮なので期待したが、いかにも米国作品らしく感動するような場面をピックアップして
「選ばれた100万人だけ移住させる」
という不条理で理不尽でドン引きしてしまった。
結局、スピ…
年に一度は観てるディザスター・フィルム
⭕️良いところ:
弱くて逞しい女性を描く「ピースメーカー」M・レダー監督の手腕
当時争った「アルマゲドン」に質的に勝った「きみがぼくを見つけた日」B・ジョエ…
何度も観返してしまう映画。
自分だったら最後の日にむけてどう過ごすのか。
想像しても毎回答えは変わるのだが、
人の道を外れることだけはしたくないと思わせてくれる。
2000年代は色々なことが起こ…
何度観ても涙が出る、自分にとって最高のディザスター映画。
彗星爆破の失敗が報じられた後の絶望感、そして追い打ちをかけるような最終手段(ミサイル)の失敗。もし自分の人生が『あと1か月』だと突きつけら…