このレビューはネタバレを含みます
劇中劇風のクセのある始まりと終わり。
50年台の日常がリアルに描かれているが、非日常な出来事が起きていく。
エンディングに向けてワクワク感が上がっていくが、そこで終わりなのねと少し物足りなく感じて…
男女二人の後ろ姿をずーっと追い続けるカメラワークはゴダールの点から線かな
ステディカムでワンカットで追っていくとりかたも好きだし画の質感もいいのかだが、女がギャーギャーうるさいだけでストーリーも盛り…
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オチより過程を楽しむ映画だった。
初手は面白そう!→所々1シーンが長くて眠なった。
年代と雰囲気・長々しいわりにテンポの良いところもあり、悪くはなかった。
主人公たちに若干イライラ。
・男性:…
まず、映像の質感や舞台設定はとても好みだった。
“1950年代、アメリカの田舎町でのある一夜”
これだけでもワクワクする。
基本的に会話劇や長回しも好きなんだよな…
導入部分のやたらテンポの良い…
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最初の20分程は全然話が進まなくて
特に興味あるお喋りもしてなくて
入り込めず不安になったけど、
電話のとこからは徐々に気になってきたので
開始40分くらいから楽しめたかな📞🎙️←遅。
今こういう…
1950年代アメリカの小さな町で、ラジオDJと電話交換手が謎の音の正体を追う一夜を描いたSFミステリー。『トワイライト・ゾーン』やロズウェル事件など往年のSFへのオマージュ満載。静かな会話劇と長回し…
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序盤のとりとめのないし収集しない会話の応酬だけでもう嫌いになった。
なおかつもうひとオチあるのかなと思ったらすんなり終わるし。
伏線っぽいのかと思って一生懸命見てたのが馬鹿らしい。
お婆ちゃんを…