50sの世俗、雰囲気、適当な職業倫理感がよい。UFOや陰謀論が認知されていなかった時代の話。田舎町の小さなエピソードを通して大きなスケールを想像させるところはトワイライトゾーンへのリスペクトを感じる…
>>続きを読む宇宙みようと思ったら違うタイプのSFだった
夏のちょっと蒸し暑い時にみるのがいいかも
交換機の仕組みとか録音機とかラジオブースとか服とかメガネとか アナログいいな〜〜
途中のおばあちゃんの話がちょっ…
1950年代のアメリカニューメキシコ州の小さな町。UFOとみられるものを追う若者の一夜を描く。
時代感たっぷり。ウェスティングハウス社のテープレコーダー持って走り回るのがいいね。
ほぼ会話が中心…
いつもと違う…何かおかしい…から始まるぞわぞわ感
主人公2人の恐怖と好奇心とが加速していく様が、少女の全力疾走と共にこちらにも押し寄せてくる
SFというには地味すぎる作品かもしれないが、誰目線なのか…
序盤は面白かった。音だけで引っ張る不穏さや、ラジオ越しに広がっていく“何かが起きている”感じがすごく良くて、低予算だからこその工夫も効いていたと思う。会話と空気だけでじわじわ不安を育てる前半はかなり…
>>続きを読む最近Prime Videoをあまり使っておらず、面白そうな作品を探していて、あらすじを読んで気になったので視聴。
・あらすじ
主人公はラジオDJのエヴェレットと電話交換手のフェイ。
ある晩、フェイ…