サイモン・バーチの作品情報・感想・評価・動画配信

「サイモン・バーチ」に投稿された感想・評価

1998年 アメリカ ドラマ!

切なくて優しい!

ラッキー100倍な映画。
jun

junの感想・評価

4.0
記録

都合の良いところはあるものの
間違いなく良い映画!!

時はいう事をきいてくれない怪物。

小さなヒーローの物語。

アシュレイ・ジャッドの魅力!!
aya

ayaの感想・評価

-
KINENOTEより/評点: 75 /鑑賞日時: 2016年1月3日 /鑑賞方法: テレビ(有料放送) /鑑賞費: 0 円
y

yの感想・評価

5.0
小さい頃に見たけどそれから題名を忘れてずっと探してた映画。今でも鮮明に覚えているほど記憶に残る感動作。
ももそ

ももその感想・評価

3.5
ザ ・ヒューマンドラマって感じ!! 
子供の友情。予想とは違ったけど、いい映画だった。
ジムキャリー出たの一瞬だった(-.-)
しも

しもの感想・評価

4.0
私的に最高の映画でした。✨
強い信仰心。
神様の道具と言う障害を使命としているサイモン。
自然であたたかいく人間味のある地域の人々。
包み込む様な死の捉え方。
純真で魅力的なジョー
明るく鮮やかな映像
この映画に出会えてよかった。😄
torakoa

torakoaの感想・評価

3.3
ジョゼフかジョセフか、マッゼロかマゼロか、で表記揺れ凄くて芝居巧者な美少年子役が才能を発揮しまくっている作品。もうちょっと幼い頃の出演作は大人の要求に応えてる演技という感じもあったが、これはナチュラルさとこなれ具合が絶妙で、芝居してる役者感がほぼない。この年頃特有のませた感じも出ていて、おおお凄いな!と感心しきりで眺めていた記憶。ゆえに話はあんまり憶えてなかったりするのだが。彼の子役時代の完成形だろうと思った。素晴らしい。
jiminyC

jiminyCの感想・評価

3.5
【「僕は神様の計画」、自分の生に意義をもつ】

ジョンには、サイモン·バーチという
他の子とは違う"個性"をもつ友達がいる。
サイモンの両親は彼を遠ざけるが、
ジョンとその母は家族のように想い、共に過ごしてきた。
サイモンはよく「みんなに神様の計画がある。僕の容姿も神様の意図がある。英雄になるんだ。」と話していた。
そんなふたりが12歳で迎えた冬、それは起こった…。

ジョーのお母さんのように、
聡明な方って本当に素敵で、憧れます。
きっと愛が深い方なんだろうな。
サイモンはジョーの家族がいて、共に過ごして、
幸せだったんじゃないだろうな。

作中、風がよく吹きます。
ジョーとサイモンが遊び場に向かうとき、ぼろ橋に
「1年、神の祝福を」と言って橋の下を駆け抜けます。
そうすると、木々の鮮やかな葉か風に毎回揺られます。
なんだか、ジョーとサイモンのことを天が見守ってるような演出が好きです。

冒頭、大人になったジョンの役に
ジム·キャリーが配役されていて、原作の著者さんの映画には好きな役者さんがでてくれております♪

また観たい、温まる映画。
Riii

Riiiの感想・評価

3.5
ポスターを見た限り暗そうというか、少ししんどい感じかなって思ってたけど、
見てみるの初っ端から明るく陽気に話が進んでいく。

人より小さく生まれたサイモンバーチは1日生きれれば奇跡、1週間生きれれば奇跡と言われながらも12年も生きた『奇跡の子』
でも、障害が残り、みんなのように成長せず、小さいサイモンをおもちゃのようにみんなは扱う。
唯一の理解者であるジョーとの友情物語。


どんな容姿でも関係ない、自信が出る映画
明るく前向きなサイモンに後押しされる感じがする!
サイモン強し!!!



なんかわからんけどわかりやすくて心あったまったわ〜☀️
橋本

橋本の感想・評価

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最近お気に入りのジョンアーヴィング原作の映画。あざとさをあまり感じない障害者ものの話で、素直に感動できました。コメディ要素も満載で、これぞハートフルコメディといった感想。
あくまで映画ですし、現実のアメリカ社会が、どこまで障害者を受け入れているかは解りませんが、日本社会ほど隔離されてなさそうなので、その辺は信仰の力なのかな。。
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