数多ある"タランティーノっぽい"映画の中でも、群を抜いてクオリティが高い作品。
血が激しく飛び散るスプラッター描写、登場人物の濃すぎる個性、時系列を組み替えた脚本、通底するブラックユーモア。作品を…
人間というのは、殺そうとするしないに関わらず、なかなか死なないもんである。
( ゚Д゚)y─┛~~
穏やかではない主張に聴こえるかもしれないが、生物としての「しぶとさ」は感じる。
映画やドラマ、…
主人公の生命力えぐいし面白かった!!
血みどろになって殺しあう中にユーモアがあって超好き。映像のセンスも抜群にいい。
これはとっととくたばれって言いたくなるわww
ロシア映画だからって舐めてはいけな…
ハイテンションなワンシチュエーションバイオレンスコメディ
タランティーノが好きなんだろうなってのは全編ヒシヒシと伝わるし
映像のセンスも編集のテンポも悪くはないんだが
登場人物の誰一人にも感情移入…
ロシア発のハイテンションバイオレンスコメディ映画
🇷🇺にしては景気がいい
彼女に父親殺しを頼まれた彼氏とやたらタフな悪徳刑事の彼女のパパとのスプラッターで容赦のない殺し合いがめちゃくちゃ楽しい。…
「ゼイ・ウィル・キル・ユー」観る前の監督予習。
タランティーノとかパク・チャヌクとか名前出すから、観る前から変なチューニングしちゃって鼻で笑ってしまった。
でもコレ観たおかげで新作はばっちりチューニ…
(c) WHITE MIRROR FILM COMPANY 2018