息子の空想のキモい友達「Z」。
パンの耳は嫌い、牛乳は脂肪分2%とか、妙に細かくてわがままな「Z」。
しかも壁に描かれた「Z」の絵が不気味過ぎて「息子は、こんなキモいのと友達って大丈夫か?」と本気で…
ハラハラする場面あったけど、80分が結構長めに感じた。
我が子の為とは言え得体の知れない怪物と、取り憑いてるものと向き合わないといけないってのがゾゾっとする。
子供の想像力って凄いから本当に怪物を生…
Zがキモ怖い
浴槽に出てきた時の姿は
妖怪+ゴラム+ヤク中男のようなゲロキモさ
その後出てきた時は
マリリン・マンソンのような…
お決まりのパターンではなく先が読めない展開でなかなか面白い映画だ…
同監督の『ベイビー・キャッチャー』と同じく、子供を守るために存在するかも分からない脅威と戦う母親の話。
どちらも地味だけど、テンポは良いし捻った展開は多いし、エンディング後も不気味さが持続する良い…
自分の世界に入り込み過ぎる少年ジョシュに見えない友達「Z」が出来ちゃうお話。
初めは子供の空想かと思っていたところから、次第にZは実在するんじゃないかと母ちゃんが疑い始めたあたりからはなかなか面白…
見えない友達、イマジナリーフレンド
ジョシュはイマジナリーフレンドのZ(ズィーと発音する方)と遊ぶのだけれど
暴力的な面が増えていき
学校を停学になる
まずここで問題なのは学校からのイエローカードを…
💻 ホラー・スリラー
監督・脚本:ブランドン・クリステンセン
空想上の友達が巻き起こす恐怖を描いたホラー・スリラー。
郊外に住むパーソンズ家。8歳の息子ジョシュは、空想上の友達“ゼット”と会話す…
架空の友達Zと遊ぶようになってからジョシュの態度が暴力的になり、ついには停学処分に。
しかしZの本当の目的はジョシュではなかった。
母親の最後の行動はZを葬るためだったと思うが、しっかりジョシュに受…