主要人物が見事にみんな頭がおかしくて後味悪かった〜🥲深く考えずに見なかったせいで、伏線だとか肖像画の黒目が描かれなかった理由とか何も理解できなかった。なにより、土屋太鳳ちゃんの役が全く共感できなくて…
>>続きを読む鑑賞記録です
結末忘れてしまうので汗
ストーリーはいいです
最後のシーンには驚く以外ないっす
しいて言うなら、もうチョイ娘の反抗理由の深掘りが欲しいかな
26/0429…
ー記録用ー
命を救って、救われて、なんでそうなるの〜!?って展開。全然納得できない。
人はつつかれて弱い所があると、それを隠そうと生きていくもの。そうして強いものに迎合して生きていく。それって隠…
「TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM FILM 2016」でグランプリを獲得した企画をもとに、『かしこい狗は、吠えずに笑う』の渡部亮平監督がオリジナル脚本で映画化。
自分の悪を嘘で…
自分が親からされて、「絶対自分はやらない」と決めたことが自分を苦しめる、そして連鎖する。
親になるのが怖くなった。
ラスト、インスリンを自分たちに打つのかワタルに打つのかどっちだーって思ったら子供…
思ってたんと違うし、ラストはふわっとファンタジーにしてたため、ちょっと拍子抜け
一般的に見たら悲惨に見えても当の本人たちが幸せならオッケーですの気持ち
一概にバトエンではないんじゃないかな
あと…
©️2021 「哀愁しんでれら」製作委員会