Bildnis einer Trinkerin/Portrait of a Female Drunkard. Ticket of No Return
画がどこを切り取っても海外のファッション雑誌のページみたいにスタイリッシュでオッシャレーなのだけど、途中寝てしまった、、
お酒は飲んでも飲まれるな?笑
ラスト、ハイヒールで歩きながら鏡が割れていくの…
2026-157
シアター-24
Aller jamais retour
「行き、二度と戻らない」
生きるべきか死ぬべきかそれが問題だ
飲酒とは飲むことではない。死ぬことだ。喜びを昇華させ、苦…
タベア・ブルーメンシャインのファッションショーと言っても過言ではないくらい彼女のファッションが前面に押し出されていた。どの衣装も着こなしが完璧で美しい。あれは自分の魅せ方を理解している人の振る舞いだ…
>>続きを読む こんなに鯨飲していながら、嘔吐しないのが凄い。あるいは、映さない。
冒頭のクレジットで衣装もタベア・ブルーメンシャインが担当したことを知る。三人組の女性「正確な統計」、「社会問題」、「良識」の千…
サブカル、ベルリンはサブカル。おしゃれな女が、とにかく,酒を飲むためにベルリンに移住して、桁外れにスタイリッシュに酔いどれる。
アル中のファッション女王みたいな女、
ショッピングバッグレディならぬ、…
三部作の第一弾目ということで、さっき見たやつよりは面白い、かも。
やっぱりアイディアとかをふんだんに使ってるということなのか?
とにかくグラスが割れる割れる。
映画史上、映像の中で一番グラスが割…
鑑賞後、ぜんっぜんわからーん!という気持ちと、酒飲みたい気持ちと全く飲みたくない気持ちが入り混じって、結局たらふく飲みに行きました。衣装かっこすぎた。『ひなぎく』を思い出した。
ベルリンの街の歴史…
窮屈な世界を、ままならない自分を、酒を浴びることで上書きし洗い流そうとしているような姿は豪快で気持ちよくもあるけれど同時に苦しく切なく、そしてそんな個人の弱さなんて無視して社会は進んでいく。みんな平…
>>続きを読むBildnis einer Trinkerin, Photo: Ulrike Ottinger © Ulrike Ottinger