Bildnis einer Trinkerin/Portrait of a Female Drunkard. Ticket of No Return
ユーロスペースで最終の上映回に間に合った…!
ニュー・ジャーマン・シネマの一翼を担うウルリケ・オッティンガー監督、ベルリン三部作の第1作。巨匠ファスビンダーからも「最も美しいドイツ映画の一本」と絶…
あんまり面白くなかった。
始まった時は面白いかも、って思ったけど、中盤はうとうとしてしまった。
好きな人は好きだと思うし、なぜ自分にハマらなかったのかも、いまいち分からない。
なんか酒飲んで飲ん…
以前の特集で見逃していたので楽しみに鑑賞した。
予告編がバリバリに決まったショットだらけで構成されていたのでそこも楽しみだったのだが、その点以外にあまり感想がなかった。
ちょっとハイコンテクスト過ぎ…
景気付けにワイも!と思って飲酒(といってもハイボール一杯)してから観たもんだから、しかも10キロ級に歩き疲れた後だったから半分は寝落ち。
だが冒頭の「飲むために生き、生きるために飲む」のモロノーグは…
ベロベロ珍道中
色彩豊かな衣服を纏い彼女は亡霊のように都市を漂う
彼女にどんな過去があったのか、どんな言葉を操るのか、なぜお金を持っているのか、なぜベルリンに来たのか、何を考えているのか
ただ一つだ…
2023年に見逃してしまったアル中女、待望の鑑賞!
飲む、投げる、割る、飲む、仲間を増やす、飲む、飲む、飲む、予告にもなってた「ベルリン!」と歌うシーン最高だった
なんでこんな映画作れるんだ?画もス…
Bildnis einer Trinkerin, Photo: Ulrike Ottinger © Ulrike Ottinger