個性豊かな撮影クルーによるドタバタ映画制作で起こるさらなるカオス展開。自ら監督を務め、劇中の監督役としても登場するロイド・カウフマンがいかにエログロコメディ映画を楽しく作っているかが伝わってくる。エ…
>>続きを読む「自由なクソ映画」
どこまでもグロテスクで、なんでも噴き出すクソな作品
インディペンデントで、自由な芸術はなんでもやりきるのだと感じる作品であった。どれだけ下品で、低俗で、理解されようとも自由な…
最高に汚い最低映画
この映画に出てくる人物は皆IQサボテン以下しかいないし画面が変わるたびに大体セッセしている。それかゲロ、クソどちらか。
ほんまにアホ映画です。
映画始まってすぐに、トイレでセッ…
悪趣味マックスな展開は大好物
特にお気に入りは顔の形?を取ってたデブがフルチンのまま暴走するシーン。
あそこだけでも見る価値ある。
あとは牛頭の男がウンチを漏らしながら死んじゃって「これはチョコ…
朝ごはんを食べながら観たことを大後悔…。
『バビロン』が可愛く見えるほどゲロ・糞・ゴアのオンパレードで、登場人物のもらいゲロにこっちまでもらいゲロしそうになるくらい汚い映画。しかもこれが2時間続く…