
〝映画〟への等身大のラブレター。
アオハルかよ〜!!(死語)
お耳でファンになった伊藤万理華さんがこちらでも主演ということで、ずっと観たかったんだけどやっと観れた。
期待通りの最高の青春映画だった…
――未来も映画はなくならない、なくさない。
面白かった!
映画好きとして観てよかったと心から感じる。
これが映画の面白さであり、映画というものの良さなんですよ!
所々、クスッと笑えるポイント…
このレビューはネタバレを含みます
3人の関係性、リア充憎し、主人公のサイズ感が映像研には手を出すなと重なった
ずっと河井優実がかわいい
異星人と熱帯夜の青春感とSF感がマッチしててクレジットまで見てしまった
脳裏にずっとクロー…
たのしい
物語を構成する上で気持ちのいい流れがある。物語の発起から仲間が集まり紆余曲折あって目標を達成し大団円。
だがこの流れが上手くいきすぎて気持ちよすぎるときは注意が必要。
流れを止めたり、ぶっ…
なんて眩しい。
全てのお約束展開に、きらめきと愛が込められている。
ーーエンタメの飽和による娯楽のタイパ重視化についてもそうだが、生成AIが猛威を振い、創作者の権利が侵されている現実についても考え…
ダディーボーイ好きすぎる、、、。
誰かを愛するということは、本気で向き合うということなんだよなぁと。それを紡いでいい未来を作っていくんやね。
青春✖︎SF✖︎ラブコメ✖︎時代劇という異色のコラボ。
…
素晴らしい青春映画だった。
主人公の時代劇に対する熱意がすごい、オタクの良さが詰め込まれたキャラクター像だった。
バカみたいなキラキラしただけみたいなラブコメ映画をぶっ壊す為に始めたものの、実は良い…
©サマーフィルムにのって製作委員会