1985年8月12日、123便が墜落。北関東新聞の記者、悠木が全権デスクに。しかし苦心して悲惨な事故現場に辿り着いた若手記者2人の記事は、保守的な体制の中でボツとなる。悠木は憤りつつも、新たな特ダネ…
>>続きを読む少し前に見た同監督の〈突入せよ!「あさま山荘」事件〉よりはカメラワークが落ち着いていて見やすかった。
架空の地方新聞社の内幕を描くことが中心の作品で御巣鷹山旅客機墜落事故である必然性もあえてなく、一…
学校で鑑賞、昭和的なものごとにずっと驚いてた部下のいとこがいのちの尊さについて言ってたけど、うーん時間が経てば忘れるのは仕方なくない?遺族だけが残されるのはどんな事件でも当てはまる、そんなんを新聞や…
>>続きを読む2025年の一本目は
元旦に
この映画とNHKドラマ版をたて続けに
一気に観ました。
もちろん
この事件の時には生まれていましたし
日本中が注目していた事故でした。
改めて
命の尊さや仕事に真摯…
新聞作りに対して熱い男・悠木(堤真一)を中心とした、編集部内でのリズムがいい口論シーンの数々は見応えがあった。
でも山登りのシーンいらなくない?
タイトルにもなっているし、セリフにも何度か出てく…