ほんと、現実が映画の中に溶けていってた。とっっても好きでした。観入った。終わり方も好み。映像の検閲という仕事はすごい大切だなと感じたと同時に、表現の自由に対しても考えさせられた。素晴らしい映画やキャ…
>>続きを読むサッチャー政権下の1980年代イギリス。雇用不安の時代に映画検閲官のイーニッドはあるホラー映画を通過させたが、模倣殺人事件が起き激しいバッシングを受ける。そんな中彼女が以前発禁とした映画に、行方不明…
>>続きを読む2026年80本目4月12本目
映画検閲[3.4]
Censor(2024)/84分/Amazon prime/字幕
監督:プラノ・ベイリー=ボンド
映画検閲の仕事をしている完ぺき主義の女性が、検…
映画検閲って題材がすでにめっちゃくちゃ面白そうで、ストレスとトラウマに追い詰められてくとこもお仕事ならではで面白くて、ただ記憶喪失の殺人者って何度も繰り返すからもうなんとなくオチがわかる。
映画に…
物語が難しいわね…って言うかこの作品の狙いすっごくわかりづらい
クライマックスに至るまでの主人公のトラウマがぼんやり😶🌫️して何をどう苦しんでいるのかずっと…?ばかり
映画大好きマニアが過去のトラ…
真実に向き合えない時、脳は記憶を編集するんだ…
面白い設定。
ホラー映画は
血の多いシーンとか好きじゃけど
ハマり過ぎたらこんなになるんかの。
ひぃぃぃぃぃぃぃ!
『脳は嫌な記…
びっくり許すまじ😡白い服と赤い血、加護と暴力、検閲と映画。検閲官による映画の去勢、俳優♂監督♂プロデューサー♂からの解放。映画の検閲はそこかしこに存在する不安、恐怖、暴力の隠蔽でしかなく、終盤、検閲…
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