仕事も恋愛も輝かしい先を思い浮べてた時間とあの瞬間にしか味わえない特有の日々。
心で分かっていても、楽しく幸せな一時に僅かな望みの光を灯していたい。
特に深さがある訳でもないけれど恋愛に対して…
内容もカタルシスも特筆することもあんまりない。エモさ出したかったんだろうなって感じ
股の緩いちょろい女とか不倫にエモさ重ねてる時点で作者男だろうなと思った
DISHのプロモーション映画でしかないから…
「花束みたいな恋をした」を先に観たことがあって、最初は「そういう映画なのかな?」って思った。なんかめちゃくちゃ生々しいようで、フィクション〜!って感じがした。原作者がカツセマサヒコで、なるほどだった…
>>続きを読む(C)カツセマサヒコ・幻冬舎/「明け方の若者たち」製作委員会