流行っていたから観た。
流行っている映画はどうしても期待が大きくなりすぎて自分の中での評価が低くなってしまう。
途中で飽きることはなかったけれどただ話が進んでいくのをボーッと眺めているだけで心が1…
前に母と観に行って車の中でどうだった。て話した時に上手く言葉に表せなくてしばらく考えてた。これだけは言えるけどやっぱり付き合うまでがどきどきでいちばん楽しいよねその先を乗り越えられる人が結婚して生涯…
>>続きを読むもう何回見たか分からん。何回見ても好き。セリフまで覚えてきたぐらいには好き。
前半だけモーニングルーティーンで流して準備したい感じ。
あぁ、あのファミレスのカップルがいなければ結婚してたかな。でもあ…
私事ですが昨年12月にちょうど破局し、大学時代の先輩と飲みに行った時に激推しされたので観てみた。
『カカオ70%のチョコレートのような恋の話。』
作中出てきた花に関する麦と絹のやりとり。麦が『こ…
人間関係には賞味期限があると思う。
友達も、恋人も。
気持ちは日々変わるし、関係も変化する。
だからこそ、良い関係を保つにはお互い努力しなきゃいけない。
自分も後悔しないよう、恋人や友人、家族に…
付き合うまでのソワソワ感がいい。
学生の頃と社会人とじゃ価値観が変わるからすれ違うよね。
予告だけ観ていたら重い恋愛系かと思っていたけど、友達のようなサッパリとした終わり方で意外だった。けどこの…
麦がなぜ「仕事の論理」にあそこまで絡め取られてしまったのか。そのフェーズが無ければ2人は分かれていなかったのではないかと思う。
絹は医療事務、という安定した資格職でありながら、実力主義に基づく出世…
「花束みたいな恋をした」製作委員会