思い出としてしまっとくには思い入れが強すぎるし割り切れるほどまだ大人でもないと自分の思い出を再確認していまいました、ノスタルジック。
劇中の2人は私からすれば浅はかで軽率な部分がこれっぽっちもなくて…
どっちの気持ちもわかる、でもタイミングとか価値観とか、色んなすれ違いとか、ほんとに色々で、切ないけどきっと今のタイミングではそうするしかなかったんだと思う。恋愛ってこうゆうの繰り返して、タイミング的…
>>続きを読む1956年に エーリッヒ・フロムという哲学者によって書かれた『愛するということ』が、2020年に再翻訳を経てまた発売されています。 タイトルで勘違いされそうな本ですが、自己啓発に終止するような恋…
>>続きを読む鑑賞記録🎥✍🏻
男女の価値観の違いが日に日に垣間見えて、だんだんすれ違いがおきていくところがリアルだった
どちらの思いも納得できる
恋愛をした後だったりしてる時に見たい作品
多分その時見たら泣ける…
でもコレだよね
キヌはワガママ!!!!
んな都合のいい話はねえのよ
大人になりたくいし、責任も持てないけど、守りたいものがある
そんなのは無理!!!!
色んなことに責任を負える覚悟がある奴だけが、大…
久しぶりに見返した。
多分彼らと同い年ぐらいだが、社会人になって振り返るとこの映画との距離ができてしまって微妙だった。
逆に俯瞰すると坂本裕二の独特な台詞回しが、ラップバトルみたいだなと思ったり…
完成した恋愛を解くことなく与えられたままの形で枯らしてしまった、タイトルが秀逸だなと思う
制作という行為は社会と相性が悪くて、消費をアイデンティティにしたほうが社会適応しやすいんだなと絹見て思った…
「花束みたいな恋をした」製作委員会