このレビューはネタバレを含みます
女性がぶっ飛んだアクションを展開するシーンは面白かったが、総じて共感出来ずスッキリしない感じ。
展開も予想通りで、ラストに女の人が出てきたシーンは意味不明。
ずっと見てましたと言いたかったのか、次作…
脳内では怒りのままに暴走しつつ、どう社会に溶け込むか、愛する人とどう関わるかを模索する導入は最高だった。
話が進むごとに「怒りの制御」というこの映画ならではの設定が失われて、強い女が復讐を果たすだ…
AMAZONオリジナルなヤツ。
絶対に笑ってはいけない、ではなく絶対に怒ってはいけない選手権。
ケイト・ベッキンセイル主演のアクション映画。
怒ると手が付けられない凶暴な性格の女性。理性が抑えられ…
セルフ電気ショックで自分の暴力性を
抑えて生活するとかクレイジーすぎ。
電気ショック押しまくりなんだけど、
接客態度悪いウェイトレスをボコしたり
電車ではマナーの悪い男を叩いたり、
それはそれで面…
一時期TMS治療について調べまくってたから惹かれるテーマだった。
瞬時にキレられる人ってある種才能だと思う。私は嫌なこと言われたら思考停止しちゃって何も言い返せず数時間後に「こう言い返せばよかった!…
"「怒り」濃いめでお願いします"
過去に怒りによって感情を暴力に変えて育ってきた女性、怒りを抑制するために身体に電流が流れる装置を付けて何とか毎日を過ごしていた。
ある日めっちゃ良い感じの人とデー…
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