笑いのカイブツのネタバレレビュー・内容・結末

『笑いのカイブツ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

実話とのこと
夢を追いかけるが故、信念を持ちすぎて社会に馴染む選択を持てないことは出世の足枷になると実感
ちょっと長かった
俳優さんの演技は見ていて気持ちがいい
演出があまり好みじゃなかった
とても良い先輩や友達に囲まれているんだけど、無理せず適材適所が1番。

事前知識なしで試聴。
どんな形でも死ぬ物狂いの努力は何処かの誰かには認められていて、評価してくれる人を大切にしなければならない。社会は本質だけが求められている訳じゃなくて、たくさんの人が協力して回っ…

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通称「人間関係不得意」男。
ツチダタカユキはラジオで若林が面白おかしく語るからすごく気になっていた。高校の時は行きで考えたお題を1日学校で解くというのを毎日やるという狂気的で、それしかやっていないと…

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1h32からの居酒屋さんでのやりとりがもう全てぶっ刺さり

何がプロやねん、何が東京や、どこが幸せや、何も残ってへんやないか
俺は正しい世界で生きたいねん、その世界で勝ちたいねん!それの何があかんね…

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ずっっと苦しい
特に居酒屋のシーンと道のお笑い芸人に話しかけるシーンとママが笑うシーン
この世は、地獄だと割り切って生きられないからこそ地獄なんだろうな
居酒屋のとこ泣きそうになった。
「いや近い近い近い、サッカーやってんじゃないんだよ」でめちゃくちゃ笑った。

岡山天音がとにかく良い!
原作を読んでから鑑賞したが、原作のパワーがそのまま岡山天音に乗り移ったような演技だった。
特にピンクとの居酒屋でのシーン。ツチヤの世の中に対する独白に対してのピンクの「地獄…

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笑いに捧げる、という生き方
起、大喜利の番組に応募し、実力が認められたツチヤタカユキは、ネタ100本を持ってお笑い事務所に。事務所の人間の目に留まり作家見習いとして働くことに
承①、1人のお笑い芸人…

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赤木見つけて嬉しかった

岡山天音、仲野太賀、菅田将暉それぞれ色気あって良い◎

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