夢を追うことの綺麗ではない側面を突きつけてくる。正しい世界で正しく勝つこと、こんな単純なことがあまりにも難しい。正しくありたいと苦しむ主人公に菅田将暉演じるピンクが「この地獄で生きろや」というセリフ…
>>続きを読むまあ正直、しょうもないことしたくないよなーと。
めっちゃ分かるし、大なり小なり「こんなことのためにこの業界に入ったんじゃない」と思う瞬間は誰にでもあるかも。
人間関係のできる人ばかりが成り上がる。
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人間関係が苦手な若者が作家見習いとして頑張るが結局世間との折り合いがつかず、ネタもややウケで一旦はやめるも、母のことを笑わせることができてまた奮起する。
主人公のことがなかなか好きになれないで…
夢見てた先は壁の穴の先みたいに
思ってたよりしょうもないのかもしれない。
でも書く手は止められない。
同じく夢を追う身として、居酒屋で嘆くシーンはグッとくるものがあった。
やりたいことをするには…
疲れた。
そうか、私たちが普段頭を空っぽにして見てるお笑いも誰かの手と汗と睡眠と何かを消費してできてるんだなと。
ツチヤタカユキは真っ直ぐなんだけど真っ直ぐ過ぎて潰されちゃう
真っ直ぐなことはすごい…
地獄だった…絶望だった…
自分に特別光ったものがなくても、社会性があってよかったと思った
菅田将暉はやっぱかっこええ
ツチヤを庇うシーンは、ツチヤはそれすらも拒絶してしまうんじゃないかって思っ…
嫌いとかではありませんが、あまり乗れませんでした。
昔オードリーのオールナイトニッポンを聴いていたので、多少知っている話ではありましたが、(誇張や脚色があるにせよ)こんな話だったのか、とは思いまし…
この俳優ヤバい。
ひらやすみをアマプラで見て、少し気になって見てみたが、そんな感想を持った。
5秒に1回ボケることを自らに課した主人公がどうにか作家になるための年月を描いたもの。苦手な人間関係のた…
2026年15本目
だ〜いすきな岡山天音目当てで観たけど終始アスペ描写が辛すぎる。結局社会で生きていくは才能よりコミュ力なのかと感じざるを得ない。菅田将暉脇役でも存在感すごい。お前はそこにおってほ…
「笑いのカイブツ」製作委員会