何かしら精神障害はありそうだけど、会社での言い分はまあわからないでもない
それ以前にコミュニケーションができない人間だから腫れ物扱いされても正直しょうがないよなとは思う
こんなに人間関係ボロボロなの…
お笑いに全てを捧げた一人の構成作家の話。
その道を極めるには、狂喜に見えるくらいの努力と才能が必要なのがわかる。差し止め笑い版『セッション』といった感じ。
主演の岡山天音の演技が凄かった。脇を固める…
岡山天音がすごかった!
ヒリヒリ感、生きづらさ、コミュ障、孤独
電気ポットのコードの先に現れたシーンにショック
思い詰めないで!
緩やかな自◯とも見える無茶な飲酒、暴言
人を見下してるし、どう…
ヘドが出るほど世間が嫌い。それでも、その大嫌いな世間を笑わせて、天下を取りたい。
『笑いのカイブツ』は、そんな矛盾を抱えた男が、地獄のようなお笑いの世界を彷徨い続ける物語だった。
寝る間も、食う…
居酒屋のシーンで、久々に会った友達はもう社会に出て頑張ろうとしてて、自分だけ昔のままで前みたいに話せないところとか、全員演技良すぎてとても好き。本当に全員ハマり役でずっと映画に引き込まれてた、特に松…
>>続きを読む「笑いのカイブツ」製作委員会