社会不適合の青年が
狂ったようにネタ作りをする話。
お笑いがテーマですが
終始ダークで重たい空気感です。
主人公のモデルになった人物が
いるみたいですけど
誇張してるだけと信じたい。
コミュ障…
岡山天音憑依型ですごい。
社会は人の塊だから、人間関係不得意でお笑い一本ではどうにもならない。
疑問だったのは、お笑いが好きなら目の前の人間にも笑ってもらいたくならないのかな?という…ハガキ職人…
イマイチ入り込めず…表面的な話は理解できるけど、本質的が理解できないというか
なんでここまでお笑いに執着するのかってとこが一番気になったけど、それもよく分からんくて
でも人にウケるのってめっちゃ嬉し…
泣き虫で人間関係苦手な夢追い人は憧れた夢に殺される
皮肉だけれども、それでしか生きられない人間
汚くて退廃的な大阪の街がすごく作風とマッチしてました。夢を追う姿を羨ましがる人とその夢で苦しむ人との…
自伝小説の実写化って、作者の知名度が一般層に知れ渡ってないと共感力働きにくい。
私が無知なもので、知らない作家故に性格(あるいは特性)の生きづらさによって自滅して行く様にはあまり感じるものはなかっ…
💬実話を元にした物語。「伝説のハガキ職人」と呼ばれたツチヤタカユキの同名私小説を映画化している。まさか“カイブツ”という言葉が、人並外れた能力を持っているという方の意味ではなく、人間社会に馴染めない…
>>続きを読む「笑いのカイブツ」製作委員会