笑いのかいぶつという言葉が本当に似合う
セリフは多くないのに半端じゃないクオリティの演技で引き込まれる
なにかに人生を捧げたやつの人生は面白い
それを伝えるかのように漫才の最後でチャップリンの有名な…
お笑いやるか、死ぬか───
“それしかできない人”が持つ魅力に、凄まじく惹きつけられる。
自分がどんな状況であれ、人々を笑わせなければいけない仕事。
それがどんなに大変なことか。
お笑いを愛して…
これは泣ける。刺さる。僕もハガキ職人をやってたはしくれだからか。
ツチヤタカユキさんのスピードとボケの量はとてつもなくすごい。
実力も実績も入れ込み方も何桁も違うけれど、ツチヤタカユキさんの大喜利観…
居酒屋のシーンで、久々に会った友達はもう社会に出て頑張ろうとしてて、自分だけ昔のままで前みたいに話せないところとか、全員演技良すぎてとても好き。本当に全員ハマり役でずっと映画に引き込まれてた、特に松…
>>続きを読む好きだけではどうにもならない。好きなこと、面白いと思うことをしっかり人に伝えられて初めてエンタメとして成立するのかな。
内容的には、ここから展開変わっていくかなと何度か思ったが、意外と変わらないの…
「笑いのカイブツ」製作委員会